あとになってそんな話を見かけたので、あれは意味があったのかな? と記事に書きました。
2人の意思疎通問題。
https://coconala.com/blogs/2997019/222858
葬った前のアカウントで去年の12月にやり取りをしていた時、「胸が痛い」と言ったら心配させてしまったので、私は次のやり取りで「大丈夫です」とごまかしました。
実は、なんだかもう、息苦しさを覚えてなんとも呼吸が浅い感じの胸の痛みを感じながら過ごしていました。
まぁなんかとにかく、「胸が痛い。息苦しい。呼吸浅い。」としか言えません。
何か病気と言う事はたぶんないだろうと判断し、そのまま過ごしていました。
いつ収まったのか覚えていません。
1月にはなかったと思いますけども……。
まぁ、今はもうないです。
そんなことあったなと、わざわざ思い出さないと忘れているレベルです。
なんとなく「胸が痛い。息苦しい。呼吸が浅い。」ような感じです。
そう言う意味では調子が悪いのです。
だけどどうしてか「病気ではないのだろう」と思えました。
何か悪いなら病院に行こうと思ったのです。
でも、お医者さんを前にした時、説明ができない気がしたのです。
医者に症状の説明をしている自分の想像がつきませんでした。
なんとも言葉にならないような感じです。
でも、本当に病気の可能性もあります。
だから一概にこうなるとは言えません。
私にはそんなこともありました。と言うお話です。
***
その当時はツインレイと言う言葉は知っていても、私には関係ないと思っていました。
私は貴方が好きで、片思いのままでいいと思っていました。
伝えようとは思いませんでした。
もし、振られてしまったら、と思うと、言えないのです。
私は貴方とやり取りができるのがとてもうれしかったのです。
でも、確かに、なんとなく、
「胸が痛い。息苦しい。呼吸が浅い。」
と感じる時期があったのも確かです。
今にして考えたら、貴方への恋心を自覚した後だったのかもしれません。
そう考えたら、2週間~1ヶ月程度続いたのでしょうか?
当時その辺の記録は付けていないので、いつ収まったのか覚えていないのです。
まぁ、その次の月にはなかったと思います。
***
私は、それを誰にも言わなかったのに、どうしてか。
貴方にポロっと言ってしまいました。
次の返事で心配をさせてしまって、私は誤魔化しました。
せっかく貴方とやり取りをするなら、明るい話をしたかったのです。
まぁ「明るい」と言っても私(当事者比)です。
私は貴方に話したいことがいっぱいありました。
貴方に聞いてみたいこともいっぱいありました。
でも、私たちは個人的に個人的な話をするにはちょっと違う関係だったので、私はその時、言いたいことや聞きたいことを飲み込みながらも。
一応は、関係のある話をしようと心がけていました。
それであきれられて嫌われたら困ります。
だけどまぁ、貴方への恋心が駄々洩れで貴方とお話していたと思います。
返事がこないのに、次のメッセージを送っていました(笑)
もう一方的な感じですꉂꉂ(˃▿˂๑)爆笑
そうそう、それで。
「私は毎日でも貴方とやり取りがしたいんです」と、告白してもいないのに彼女気取りか。みたいなメッセージまで書いて送りました。
さすがにないだろう……。と送ってから反省しました……。
貴方も、それに関しては言及しませんでした。
私は困りました。
貴方は「いい」とも「駄目」とも言わないのです。
話題を振った私が決着を付けなければなりません。
悩んだ私は、ブログをはじめることにしました。
とにかく、書き綴る感じです。
あ、ココナラのブログではありません。
今サブで使っているブログです。時々引用で現れます。
当時ココナラにブログがあることは知りませんでした。
ブログ書き始めたら、連絡の返事待たなくていいのね。
こっちの方がいいじゃん。みたいな。←
どんだけしゃべりたいこと(己の悩み)があるのかと……。
貴方には「ブログを始めたので、毎日メッセージを送るのはなしです」と、ちゃんと連絡をいれました。
その後しばらくして、息苦しさは落ち着いたのだろうと思います。
月が替わって、貴方をエネルギーで感じるようになった時は、胸の痛みは感じていなかったと思います。
最初の頃は、なんだか、重いな。と感じることもありました。
まぁ、今でも存在感は感じます。
当時の気持ちとしては「二人羽織(ににんばおり)」で、後ろにいる感じです。
もう、べたぁーーーー。みたいな。
ポケモンで言うところのベトベトンみたいなのが後ろからべたぁーーーー。みたいな。
いや、重いから。みたいな。
私は在宅ワークで椅子に座って作業しているのに前かがみで姿勢が悪くなってしかたないのです。
恋人に後ろから羽交い絞めにされるとこんな感じになるのでしょうか?
ありますよね。
彼女の頭に後ろから抱き着いた彼氏が頭のっけてる。みたいな構図です。
なんかとにかく、重いんですよね。
何もないんですけどね。←
他にもエロかったり、お腹(子宮?)が暖かかったり、いろいろです。
その当時はやり取りと言うか、存在を感じてくれて嬉しかったのだろうと思います。
何かで痛いな。と感じることも確かにありました。
強弱があるのです。
熱さの違いと言うか、それこそ、嬉しいと嫉妬の、感情の違いとでも言うか。
何か伝えたいんだろうなぁ。なんか言いたいんだろうなぁ。と感じるようになって。
私は「Yesなら右、Noなら左」と閃いて言いました。
***
で、今度は目の前で見ている(手にしている)物と、実際に頭の中で問いかけている内容が違う。
と言うところで返事を悩ませてしまったようです。
私もそれでまた悩むことになりました。
まぁ、でも。
貴方は意思疎通の手段を得たのです。
わかんないどーっちーー。゚゚(*´□`*。)°゚。と、YesかNoの二択で悩める私に貴方は根気強く付き合ってくださいました。
なんだかいろいろありましたね。
***
今ではもう常駐です。
最近は痛いと感じる前に、これは不愉快なんだろうな。と先に感じてしまいます。
最近は「痛い」より「痒いな」と感じるようになりました。
否定の送り方を変えたのだろうと思います。
まぁ、Noそのものは左に傾いたりします。
たぶん、私が痛がっていたのが辛かったんだろうな。と思うのです。
現実に傍にはいませんからね。
当時はツインレイとか、目に見えない何かの話をここまでは信じていません。
気のせいではない。けど、ちょっと信じられない。をウロウロしていました。
でも、その何かを信じられるほどに何かが起こりました。
気がついてもらいたい。そのためには。
それにはやっぱり、少し、信じてもらえるほどに大げさと言うか、少し強引な手段を取ったこともあるのだろうと思います。
実際、なんか強引だな。と感じることもありました。
ダメではなかったですよ。
私の背中を押している感じです。
いい加減、それでいい。みたいな時もありましたけど(笑)
***
もちろん、嬉しい気持ちで、暖かいこともあります。
傍にいるんじゃないかと思うような。
どこかで見ているのかと思えるほどに。
のんびりと、温泉につかっているような。
もう、このままでいいんじゃないかと思うほどです。
かと思えばとにかくこれでもかとエロかったり。
腰を掴まれているような。
抱きしめられているような。
感覚がなくなっていくような。
私の中にいるような。
私が中にいるような。
何かで同化したような気持ちになったこともありましたが、今では2つの別個体。と、認識しています。
まぁ、やっぱりなんかいろいろです。
いろいろ思い出して考えると長くなってしまいました。