貴方をエネルギーで感じていても、それはある意味目隠し状態なのです。だからちょっと怖いな。と感じる事もありました。でも、もういいみたいです。

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お腹が暖かい、とか。
Yes or Noで伝えているな。と言う時はそう言うことはありません。
貴方を何か、感じているのです。

何かに包まれるように、ぬくぬくとした感じです。
何かに同化したのかと言わんばかりに感覚が変わるようなこともあります。
重みを感じることもあります。
私は貴方をエネルギーで感じている。
https://coconala.com/blogs/2997019/277933

セックスと言うものは、
お互いがそこにあることを、
ただただ感じていられる。
ような。

そんなものでもあるのかな。と、最近思います。

考えたら、ずいぶん慣れたものです。

だけどエロい方向で、不安を覚えることもありました。
目が覚めたら貴方が隣にいるような。
https://coconala.com/blogs/2997019/295162

ぶっちゃけると、貴方の姿は見えないのに1人でベッドでエロいのはたまに怖くもあるのです。
目隠しプレイとかこうなるんですかね?←
そうなると、いっそ何かトラウマにでもなりそうです(笑)

ま、まぁそれがわかったので良しとしましょう。


貴方。
「私とエロいことがしたーいですかー……」

あー。←


***

私は、それを感じ始めてから、貴方に求められているのだろう。と言う己惚れはありました。
うれしくもあったのです。
私は貴方に応えたいのです。

だけど、それに応じられなかったら捨てられるのか。とも思っていました。


実際のところは1人でベッドでなんだかエロいだけです。
このまま、どうなるのだろうか?
私が私でなくなってしまうような気持ちにもなるのです。
そんな私、知らないのです。

エロいことに抵抗のある私もいました。
私が受け入れたくない私を、貴方が受け入れてくれるのか不安です。
私は、私が受け入れたくない私を、貴方に見せたくもないのです。
でも、その姿を見せられるのは貴方だけです。
と言うか、こうなっているのは貴方のせいなのです。

いろいろ考えてしまって、
「それに集中できない」のもちょっと寂しくありました。


無理強いをしてくる訳ではありません。
嫌だと思ったら終わりました。

じゃぁ、次に。と、またまた私は考えてしまうのです。
貴方側に何か、不満が残っていたら。
私は貴方に応えたいのにできていないじゃないか。
と、私は自分で言ったことが自分でできていないような気分になるのです。


だけど怖いのです。
でも、それだとまるで、貴方を信頼していないようでもあります。

まぁでも、なんだかエロいのです。

貴方をエネルギーで感じるようになってから、決して離れない。と、ずっと。
貴方と連絡が取れなくなってから、貴方をエネルギーで感じるまで。
https://coconala.com/blogs/2997019/307825

まぁ、しかたありません。
私はそれを、受け入れました。

それからです。
何かに、腰を掴まれているような気がするようになったのは……。
だんだん背中をなぞるようにもなりました。

って言うか、エロいです。←

ずっとずっと。
そんな感じでいろいろ考えていました。

まぁ、そもそもは貴方から来ているのです。
私がねだっているようなことにもなるでしょうけど。


まぁ、1回だけ、途切れたことがありました。
この辺り、と言う時期は覚えていますが、日付まではメモしていませんでした。

私は何か間違えてしまって、ここで終わってしまうのか本当におろおろおろおろおろおろしました。
帰ってきて欲しいと。考えました。

で、ちょっとして帰ってきたら思いました。
1人の方が静か。←
もう1回。ちょっと出張してきて。みたいな(笑)

だって、それまでそのように生きていたのです。
ないことが普通で、慣れていたのです。

その願いは却下されたようです。

まぁ、今はもう、それがなくなったら生きて行けないかもしれません。


***

・ワンネスの世界はもともと1つである。
・身体が離れているそれを分離(統合していない)とは言わない。
・それは人間の解釈にしかすぎない(自分の中に分離感を生みだしているだけ)。
「ツインレイは魂で繋がっている」だから「現実に人(身体)としての再会に囚われて分離や統合を語る事で分離が進む」と言う話を見つけました。(あ、まぁ読んだ私の解釈です。原文のままではありません。)
https://coconala.com/blogs/2997019/369418
と言う話を知った時。

サナンダが何を言っていたのか、読み返しました。
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845

Many of us have journeyed long and far to reconnect with that one complete half of who we are. For the experience of duality, we split in two separate spheres of Light, and now it is time to once again complete the divine union between our male and female God-self.
私たちの多くは長い間旅をしています。それは私たちのもう一つの完全体と繋がるためです。二元性の経験のために、私たちは2つの別々の光の球で分裂しました。そして今、私たちの男性と女性の神である自己の間の神聖な結合をもう一度完成させる時が来ました。

As all beings are created from the source substance, we are all a part of Mother/Father God. In the grand oneness of source there is creation upon creation of sparks of light. You, my friends, are one of these sparks. Each particle of the vast Light we know as God is one part male and one part female. The truth is always as simple as that.
すべての存在が源の物質から創造されたように、私たちはすべて母なる神/父なる神の一部なのです。源の壮大な一体感の中で、光の火花の創造に創造が重ねられています。皆さんも、その火種のひとつです。私たちが神として知っている大きな光のそれぞれの側面は片方が男性で、もう片方が女性なのです。真実はいつも、そんなふうにシンプルなものなのです。

冒頭にあったこれです。
なんとなく、わかるようなわからんような気持ちで読んでいたのです。
二元性の経験のために
私たちはすべて母なる神/父なる神の一部なのです。
私たちが神として知っている大きな光のそれぞれの側面は片方が男性で、もう片方が女性なのです。

貴方と、私で。

男と女で。


***

話が長くなってしまいました。

貴方をエネルギーで感じていても、それはある意味目隠し状態なのです。
だから身を任せるのにちょっと怖いな。と感じる事もありました。

でも、もういいみたいです。


のんびりいきましょう。

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