加齢で「薄毛」が気になるように・・・目立たせないようにするには?取材いただきました

記事
美容・ファッション
こんにちは、5月11日は母の日ですね。

みなさんは何かしましたか?

面と向かってお礼を言うのも恥ずかしいけど

いつまでも元気でいてくれるとは限りません。

言える時に伝えたいですね。

私の場合は、「TV で見たのよ!東京のバームクーヘンが欲しい」とリクエストいただきました。まだあげるだなんて一言もいってないうちからですよ(笑)
そんな母も今年で72歳です。

「いつまでも元気でいてね!」

そう伝えました。

みなさんは母の日、何をしたか良かったら教えてくださいね。

さて今回も取材いただいた記事が公開されましたので、ご案内させていただきます。

こちらの記事は、Yahoo!ニュース・gooニュース・dニュース・livedoorニュースに掲載いただきました。

以下全容です。

加齢とともに薄毛が気になるようになった人は多いと思います。薄毛に悩んでいる場合、どんな髪形がお勧めなのでしょうか。また、NGの髪形はあるのでしょうか。美容院「Grace Avenue」(東京都港区)サロンマネジャーで美容師の原木佳祐さんに教えていただきました。


Q.加齢とともに薄毛が気になる人は多いと思います。薄毛が目立たないようにするには、どのような髪形にするのがお勧めなのでしょうか。


原木さん「薄毛の度合いにもよりますが、男女ともにショートヘアがお勧めです。長さがあるほど、薄い部分と濃い部分の濃淡の差、コントラストが目立ちやすいからです。

具体的な例を挙げると、男性であればベリーショートやソフトモヒカン、坊主、スキンヘッド、女性であればショートヘアやふんわりパーマスタイルなどですね。

特に男性で生え際が気になるようであれば、強めのパーマスタイルで全体的にボリュームを出してあげるのもお勧めですよ」

Q.薄毛が気になるときにNGの髪形はありますか。


原木さん「避けた方がよい髪形は、ベタっとするストレートヘアや濡れ髪ヘアですね。ベタっとすることでより毛量が少なく見えます。濡れ髪も頭皮が透けて見えるため、ジェルやムースといった濡れた質感よりもドライワックスやスプレーのみのセットがお勧めです。

また、薄毛で縮毛矯正をされている人もいらっしゃいますが、年に1回だけしかかけないなど、頻繁にかけないようにしてますね」

Q.ちなみに、薄毛が気になるときに髪を染めてもよいのでしょうか。


原木さん「髪が薄くても、髪を染めても問題ありません。ただ注意点は、明るすぎると髪が少なく(軽く)映ります。逆に黒髪にしても今度は頭皮が目立ちます。

人の肌を髪の明るさに例えると、ほとんどの日本人が5~8トーンの間に当てはまります。明るい肌色をしている人もいれば、褐色がかった肌色の人もいます。そのため、自分の肌の明るさに合わせて髪を染めるのが、最も薄毛が目立たない染め方ですね」

いかがでしたでしょうか?

少しでも今回の記事がお役に立てれば嬉しいです。

いつも取材をいただくcocopiworks様、素敵な記事にしあげていただき本当にありがとうございます。

そして記事を掲載、まとめサイトを作って下さるオトナンサー様、本当にありがとうございます。

少しでも皆様の毎日が明るく楽しい1日となりますよう、発信していきます。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。


引き続き、ココナラのサービスもどうぞよろしくお願いいたします。

※似合う髪型が分からない。
※年齢を重ねたら合わないと感じてきた
※東京には行きたいけど遠くて通えない
※相談できるなしてみたい
※悩みを解決したい

そういった悩みを解決できる髪型相談をこちらから受付けています。↓


500件を突破しました🎉

この機会に是非、試してみてくださいね。

いつまでもあなたの生まれ持った魅力が輝きますように。

プロフィール

原木佳祐
都内在住
静岡県出身

表参道GraceAvenue 現役サロンマネージャー(美容師)
パーソナルカラリスト認定講師
トータルカラリスト認定講師1級
骨格スタイルアドバイザー1級
顔タイプアドバイザー1級
パーソナルカラリスト色彩診断士

【実績】
※TV東京 日経スタイル出演。
※美容ビジネス新聞掲載。
※カラリストタイムズ掲載。
※コンテスト受賞多数。
※UNIQLOコラボ パーソナルカラー診断イベント企画 参加。
※診断人数5000名以上。(対面)
※広告費20万で新規1000名来店。
※次世代美容師 育成マニュアル作成。
※海外美容関係者向けセミナー講師。
※女優 ヘアメイク担当。
※株式会社アダストリア様コラボ診断イベント 開催
※株式会社ココピア様より独占取材。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら