お金の出し渋り=病気や怪我に繋がる

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先日、数年ぶりに花火大会へ行ってみようかとバイクでちょっと走ってみました。
結論から言ってしまうと人が多すぎて諦め、住宅街の隙間から見て帰ることになりました。

連日連夜の酷暑に熱帯夜で外出を控えていた人達が一時の涼を求めて一斉に訪れたのでしょが、一方で病院は酷暑と熱帯夜で体調を崩した人でごった返しています。

病院の待合室などで診察と会計待ちをしている人達を視ると、高確率でお金が勿体ないから身体のケアなんてしたくない。
行う理由がわからないことが原因で病院通いをして、時間とお金を浪費していることが良くわかります。

必要な所でお金を使わないでいると病気や怪我に繋がるのさ。
それがキッカケで仕事を休まざるを得なくなり、退職に追い込まれてお金に困る生活になる。
富裕層の人達は笑ってそう言います。

要は身体のケアをする為にお金を使わない人ほど病気や怪我に泣くが、必要なところでお金を惜しまない人は病気や怪我をすることがない。
もしあったとしても軽く済んでしまうから、病気や怪我に泣くほどのことはない。
ただそれだけです。
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