“心の鎧”に気づく前にすること

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コラム
“心の鎧”に気づく前に
自分は何も無くても
ありのままで愛される存在
他の人と同じように重要な存在だと
知ること

皆すべての命が平等であるはずなのに
自分の存在を軽んじてきた親に対する
怒りを認めること
が必要だと思いました。

何もしないでも愛され
だれよりも重要な存在だと
認められる安心感がないと
“心の鎧”を見つけても
その鎧を
壊す勇気が出ない。

壊した後の世界に希望がない。
親としっかりとした境界線を引き
怒りをもって戦うと決めなければ
今まで何よりも大事に抱えてきた“心の鎧”を
自ら破壊するほど、
今まで信じてきたものを覆すほどの
エネルギーがない。

『自然はただ在るだけで人を癒すのなら
あなたも自然の一部
ただ在るだけで
人を癒すことができる
あなたらしく
ただそこに在るだけでいい』
“存在給”という考え方を
自分なりに捉えました。

『ただそこに在るだけでいい』
という“安心感”は
無限の力を与えてくれるような
気がしています。

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