ダイヤモンドトレイル

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本日も記事をご覧いただきありがとうございます。ひろです。

人について考える。

今回のテーマは、

「ワクワク」

です。

僕が今年出場した大会。

30キロのマラソン大会や、12キロ・28キロのトレイルランの大会。

そして最後に挑むと決めていたのが、

「ダイヤモンドトレイル」

です。

奈良、大阪、和歌山を結ぶ峠と山のトレイルコース。

その距離33キロ、累積標高は1800メートル。

まさしく山の中を走り回るレースです。

開催は11月5日の土曜日。

開催場所は奈良県、そして僕が住んでいる場所は大阪。

1番最初に考えたのは、

始発で開催地に向かって間に合うかどうか。

トレイルランは、未舗装の道を走る競技。

走る場所は大自然の山の中。

ということは、

交通の便が悪いところが多いんです。

自分の家から駅の始発時間を調べてみる。

5時過ぎ。

大会開催場所の奈良県までは、乗り換え3回で1時間半。

そこから徒歩で15分。

余裕を考えて、2時間前には出ない間に合わない。

大会の受付時刻は7時〜8時まで。

最速の始発で7時に到着予定。

これなら余裕をもっていける。

ただ起きる時間も逆算すると、朝4時前には起床したいところ。

そして、大会前日。

床について目をつむる。

・・・

・・・・・

眠れない!!

小学生の時と全く一緒。

遠足と修学旅行の前はいつも目が冴える。

結局、眠りについたのは午前1時。

目が覚めたのは4時半。

あ、危なかった。。

僕は早速準備をして、駅へと向かったのでした。

追伸 トレイルランの大会は、山が舞台という事もあって、常に早起きとの戦いです。

そして、ワクワクで眠れない僕。

大会の日はいつも短時間睡眠です(笑)

まぁ、いくつになっても、ワクワクできるモノがあるというのはいい事ですけどね。


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