怖いね!依存症!

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コラム
お悩み相談をしている「やっさん」と申します。


私は、特別養護老人ホームにて3年間、生活相談をおこなっていました。
特別支援学校では30年間、障害を持つお子さんやその親御さん方との教育実践、教育相談をした経験もあります。


また私自身、うつ病や双極性障害、アルコール依存症になったこともあり、同じように悩んでいる方の力になりたくて、ココナラ出品を始めました。


出品から1ヵ月ほどですが、すでに20人以上のお客様にご利用頂いております。
また、相談者からは「心が軽くなった」「気持ちがスッキリした」と好評です。


さて今回は、依存症について私が思うことを書いていきましょう。

依存症と聞いてみなさん何を想像しますか?代表的なものに「アルコール依存」「ギャンブル依存」がありますね。

そのほかにも「買い物依存」「恋愛依存」「ゲーム依存」etc
たくさんの依存症があげられます。

依存症の怖さは静かにやってきて、むしばまれていくことです。

私がアルコール依存だった頃、私は朝5時からビールのロング缶を飲み、一日中アルコール漬けでした。1日、ビールのロング缶を24本飲んでました。

しかし、あることがきっかけで自分の置かれている現状に気づき、専門の医療機関を受診、入院しそれ以降中数年、アルコールは口にしていません。

依存症の症状に「否認」があげられます。「自分はアルコール依存なんかじゃない!その気になればやめられる!」といった感情です。

そんな気持ちのあなた、一度お話ししてみませんか?


このココナラの女屋に相談はでは、お互いに顔が見えない相手だからこそ、遠慮なく本当の気持ちを話しやすいメリットがあります。


もちろん、私は機密保持契約(NDA)を結んでいますので、秘密は厳守いたします。


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