Jのメンタルの整え方

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コラム
11月「適応障害」と診断されました。
1月「神経症」と診断されました。

名前が付くことでどこかホっとする反面。

ズーンと落ち込むことがあります。

落ち込んで、自分が何がやりたいのか。何を発信したいのか。わからなくなります。


スタートダッシュは切れるけど、ゴールがぼやけてきます。
こうなると、マイナスのサイクルにはまっていきます。
わたしは、ルーティーンが決まっているので、そのクオリティが高かろうが低かろうが、とにかくそれはこなします。

そうすると、自分の頑張れるレベルがそこで判断できます。

『全くやらない』のではなく。『できる範囲でやってみる』です。
ルーティーンで自分のメンタルがどこにいるのか判断できます。
これは、感情で左右されることなく、自分軸の考えにも通じるところがあると気づきにもなりました。


さて、ここからは別段になりますが。

昨日、バスケットボールの選手時代から体のメンテナンスをお願いしているトレーナーさんとお会いしました。


そのトレーナーさんの考え方は以下のような感じです。
普段行っているトレーニングも『体を鍛える』ことではとても大切。
しかしその根本には、例え怪我を大なり小なり持っていたとしても自分の身体の使い方を知っている事で、トレーニングを行う上での効き方が違ってくる。
わたしは、この考え方に賛同してます。
なので、ストレッチでも自重で行うようなトレーニングでも、まずは「どこに効いてるのか」また、「自分の自重がどこにあるのか」
これを常に考えながら行うようにします。
世の中は自分の思い通りにはいかない。人生も思い通りにはいかない。
メンタルも感情が邪魔をして思い通りには行かない。
なら、自分の身体は自分のコントロール下に置きたいとわたしは思っています。
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