タロットコーチングで受注金額や報酬金額を決めた例(前編)

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コラム
こんにちは。
Kindle出版講師や執筆業などをしている縫と申します。

ココナラでは、スピリチュアル関連に限定した
出版サポートサービスを提供しています。

先日の投稿で、
見積もり金額についても、宇宙に指南をいただいております、
とお伝えしましたが、 
今回の投稿から2回に分けて、
その詳細をお伝えしていこうと思います。

まず指南をいただくために使っているのは
「タロットコーチング」
というものです。

タロットコーチングとは、
他のブログで詳しく書いているので
興味がある方は
「kindle出版 縫」などのキーワードで
探してみて頂けたらと思うのですが、

宇宙を信頼し、エゴや感情などを手放して
使命のために行動できるような人にとっては、
「鬼に金棒」
といっても過言ではないメソッドです。

そのようなパワフルなメソッドを
私が常に
スピリチュアル関連の出版サポートで
使うようにしているのは、

自分の使命に直結するこのお仕事において、
常に宇宙と調和し
ご依頼者様と宇宙にとって
最善、最適な選択をしながら
ものごとを進めたいから

です。

スピリチュアリティを深く理解する方々は
重要なことであればあるほど、
一般常識などより、ご自身の直感・直観、
高次元や宇宙からのメッセージを指針として、
ものごとを決めているかと思います。

私は、それと同じことを
kindle出版サポートでやっているのです。

出版の時期、
著書のタイトル、
挿絵の選択、
文字数、
著書の価格、
デザイン……

決めなくてはならないことが
山ほどある出版サポート業において、
全ての選択で最善、最適なものを選んでいけるよう
宇宙に指南をいただいているのです。

そして、そこには当然、
見積りや報酬金額も入ってくるのです。

つづく

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