新サービス 「Kindle出版が自分でできるようになります 」の紹介と執筆代行について

告知
コラム


こんにちは。
ライター、Kindle出版サポートなどをしております、
縫(ぬい)と申します。

前回のブログでは 
「スピリチュアル関連の本とKindle出版は相性が良い」
ということをお伝えしましたが 
今回はココナラで出品中の

「Kindle出版が自分でできるようになります 」というサービスと


 「執筆代行」サービスについて お伝えしたいと思います。  


 「Kindle出版が自分でできるようになります 」
というサービスは
タイトル通り、
自分でKindle出版をできるようになっておきたい
スピリチュアリストさん、または
スピリチュアル関連本を出版したい方
のためのサービスです。 

〇執筆は自分でやりたい。
〇出版したいコンテンツがたくさんある。
〇今後 何冊も 出版していきたいと考えている。
〇人並みにWordとパソコンが使いこなせる。


このような方が 
自分でできる作業は自分でやることで
出版のたびにかかる外注費用を削減できる、
というのがこのサービスの表向きの「ウリ」ですが、

依頼者様の現状や 要望に合わせて 
一番最適なサービスを提供できる

ということが、 もっとも 自信のあるところです 。

なぜそれができるのか? 
なぜそこに自信があるのか ? 

その理由は、
高次元から指南をもらって
最適な選択をしていくことができる
からです。


前回投稿の動画の中でお話した 、
「スピリチュアル関連の本とKindle出版の相性が良い理由」の
4つ目
「スピリチュアリストはKindle出版に必要な物事を決める際、一般論に合わせず、ご自身にとっての最適解を得られる人が多いから」
という点について、
それが可能なスピリチュアリストさんには、
ご自身で最適解を出してもらいつつ、
私の方でも 高次元に指南をもらい 
それをすり合わせていきます。


また 、  実作業面では
執筆が完成していれば、
2冊目以降ひとりで出版できるように、
レイアウト調整や画像挿入方法、
校正・校閲ポイントなど、
出版するために必要な知識や情報をお伝えし、
それに沿って、
実際にWordの原稿を整えて頂きます。
(マニュアルつきです)

執筆が完成していない場合は、
ご要望に合わせて
編集者視点と読者視点の両方から
コメントをお伝えさせていただき 、
執筆作業を進めるお手伝いをします。

まだ執筆を開始していない場合は、
その方に必要なレベルに合わせ、
出版企画書を書く段階からお伝えしていきます。


サービスの説明で 
「最短3ヶ月~」と書いているのは、
ココナラでの サービス提供期限が 
最長で3カ月までなので
そのように書かせて頂いておりますが、
それ以上の期間が 必要な場合は 
高次元の指南を元に 
話し合いの上で 
出版の時期やサポート期間などを決めていきます。 


よくご質問いただくのは 
「途中で心が折れて
やっぱり作業を途中からお願いしたい、
となった場合は どうしたらいいですか?」
ということです。 

出版する著書のコンテンツや
どこまでデザインを追求していくか、
ということにもよりますが、 
Wordでかなり緻密な作業が必要になる場合もあり、
本業が忙しかったりすると
「この部分だけは 外注したい 」
というような気持ちになることもあると思います。

そのような時にも高次元に指南をもらい、
追加費用を頂いて私が作業をお引き受けするのか 、
作業期間を延ばしてでも 
ご本人が 作業した方が良いのか 
などを 決めていきます 。 
(わたくしの エゴや感情で物事を決めることは一切ございません。)


いずれにしても 、 
このサービスをご検討いただく際には
「今後も出版する予定なので 
自分で出版できるようになっておきたい」
という要望があるかどうか
が重要です。

そのような要望がなかったり、
2~3冊は出すつもりでいるけれども 
絶対とは言い切れない、
など という場合は
このサービスではなく 
執筆代行や 
執筆以外全ての作業を外注する
などして、
kindle本を1冊出版するという経験を
とりあえずしておく、
という方が良いかもしれません。 

というのもせっかく出版の方法を覚えても
2冊目の出版が 1年以上先になると
色々忘れてしまう可能性がかなり大きいからです 。 

実際、私自身 初めてKindle出版をした時は、
学んでから 1年くらい経ってしまい、
出版する直前にもう一度学んだ内容を
復習する必要が出てしまいました 。 
この時間は、かなりもったいなかったと、
今ならわかります 。 

ですので、具体的に
複数冊出版の目処が立っている方などには
おすすめですが 、そうでない方は、
まずは1冊を執筆代行や執筆以外全ての作業を外注、
というスタイルで出版することを お勧めします。 


執筆代行の 見積もり目安は 
30万円(3万文字程度 )~ 
です 。  

文字数や デザインの作り込み、
挿絵の挿入などで見積もり金額は変わってきますが、 
見積もり金額についても、わたくしの場合は 
宇宙に指南をいただいております 。 


私は を放棄し 
豊かさ」の中で 生きることを 決めてしまったので 
お金について具体的な金額を 決めることはできないのです。

借金しないで済む、最低限の収入があれば、
あとは、魂の使命・目的・役割である、
この仕事に 全力を注げることが
何よりも私の豊かさなのです 。  
(現在、非物質食への移行中です。)

同じような想い、志で
スピリチュアリティを世に広めるために
活動していらっしゃる方のお役に立てることを
心から願っております。


何か不明な点があったり、質問 がある場合は、
ぜひぜひお気軽に 
お問い合わせ頂けましたら 幸いです 。 

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら