幸せの本質を教えてくれる名言集

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幸せの本質には、サラリーマン、商人、主婦、学生どんな人にも響く知恵が
沢山つまっています✨

あらゆる職業の方が、これらの教えを実践することで、確実に成功や幸せに
なることができます。

自分がピン!とくる、自分に合ったものだけでも大丈夫です。

何か一つでも、日常生活に取り入れてみて、ご自身で意識して確かめてみて
下さい(^^♪

私たちの世界は、目に見える事象だけで成り立っているわけではありません。

ときには、直観やひらめきに従うことも重要です。

幸せの本質を知り、口角を上げ上機嫌に愛ある心で過ごすことが、周囲の人
たちを幸せにすることにもつながります🌈

自分の心次第で、自分の世界を自由に作ることができますよ♪

人によっては、「当たり前の事」「普通だな」と思うかもしれませんが、
案外この当たり前の事を忘れてたりするので、再度振り返ってみて
下さい(^^)



今、目の前にいる人のために全力を尽くす


人生は開きなおることが大事


相手を責めたり、批判をしなければいい


幸せは全て自分の心から生まれる


一番良いのは、人にやさしく、自分にやさしく


自分らしい仕事の仕方、生き方をすれば成功者になれる


持っていないものをお互い出し合えば良い


最高のボランティアは上機嫌でいること。
もし周りに機嫌が悪い人がいたら、機嫌をとってはいけない。       
人の機嫌をとらないで、自分の機嫌をとること!


不幸とは感情のままに生きること


人は何をしてもらうかより、何が出来るかが大切


沢山の本を消化したとしても、行動、実践、結果、成果につながらなければ全く意味はない


例えどんなに苦しい状況であっても、常に自分自身に目を向ける。                               そして、今やるべきことに集中する。                            そうすれば、周りが気にならない


もっと素直になって、人の言うことに耳を傾けるようになったら絶対よくなる        問題なのは実力がないほど、頑固でプライドが高いこと。                  幸せになりたい、豊かになりたいなら、その頑固さを捨ててごらん。


笑うこと。                                       あなたの問題は、世界中が抱える問題に比べればちっぽけなものです。


幸せになりたいなら、「愛ある言葉を使い、明るく楽しく行動すれば幸せになれる」



他人を決して笑いものにしない。                              逆に自分の失敗談を笑う。                                 自分の失敗談を話せる人は器の大きさを感じます。


他者は、自分の知らないことを知っています。                          だからこそ、どんな相手からも学ぼうとする姿勢が必要です。


どんな知識も経験に勝るものはない


相手に合わせてやり方を変える柔軟性を持ちましょう


なんでもいいから「ついてる・感謝してます」と言って一歩足を前に出す。

幸せに向かって歩き出すと必ずいいことが起きるんです。                   どんどん良くなっていって、たまに嫌なことが起きても、いちいち不幸にならない体質に
なっていくの。 

そうやって10年かけてマシな人間になればいいの。


心配性な人ほど、次から次へと不幸を招き寄せているよな。                  あれって自分で引き寄せているの。 

だからむやみに怖がっちゃいけないよ。                           心配する暇があったら準備をするんだよ。

俺たちは生まれる前に両親を選んで生まれてくるんだよ。                   魂の修行をするために、一番難しい修行ができる相手を選んでくるの。             だから、簡単にわかりあえなくて当たり前なの。

豊かになりたいなら、「豊かな人はどうするだろう?」と考えて、豊かな人にふさわしい
行動、言動、表情をする。                                     そうやって気持ちから豊かさに入っていくことが重要。

「親孝行したいときに親はなし」って言うだろ? 

あれは何もしてあげられなかったということじゃなくて、どんなにしてあげても、親にしてもらったことのほうが多くてかなわないっていう意味なんです。

だから親に感謝してるなら、できないことを無理してするのではなく、できることを早くやってあげることです。

うつ、拒食症、PTSDなどすべてのものには構成要素がある。

理解者がいて、食ってるもんが変わって、言う言葉が変わったら、同じ現象が
起こるわけがない。 

だから毎日、ステーキ、レバー食ってみな、奇跡が起こります。               肉食ってるうちに、それに似合うように元気になっていくんだよ。

人は誰でも過ちを犯すんです。でも、謝ることができる。
過ちと気づいたときに謝ればいいんです。 

そうすると、神も人も許してくれるのです。

自分の欠点や苦手なことを直そうとするのって、ムダな努力なんだよ。             結局がんばって直そうとしても、人と比較して傷つくだけなの。

臆病もよし、せっかちもよしと思っていると、それを活かせるようになる。           「臆病」に行動をプラスするんだ。                             そうすると、臆病という性格はものすごい「宝」になっちゃうんだよ。

ほめてもらうよりも、ほめてあげるほうが簡単だし、人の記憶に残るんです。  
悪口言っているより、ほめてくれるほうがいいに決まっているんです。 

人が喜ぶことをしていれば、巡り巡って自分にもうれしいことが返ってくる。                喜ぶことをしていれば、人生も喜ぶことしか起きないようになる。

自分が考えている悪いことは、本当は50分の1くらいしか起きない。

その人に乗り越えられる「困ったこと」しか神様は与えない。

上に進んでいれば、ワクワクして楽しくなる。                        横に進んでいると退屈する。                                下に落ちるとみじめになる。

ボケやみじめが嫌なら向上することです。

努力して、一つ上に上がれば人生はずっと楽になる。 

人生も竹の節と同じで、最初の一段目を突破するのが一番大変なんです。            でも、ここを突破すると二段目はもっと簡単です。

踏み出してみた人にしか、間違いを正して上に進むことはできないんです。            大切なのは、怖くても足を一歩踏み出してみること。

幸せとは「状態」じゃなくて「思い」。                           だから「幸せなんだ」と思えば誰でも幸せになれるんです。                  幸せになりたかったら、自分らしく生きればいい。                      

だから無理をしなくてもいい。立派じゃなくていいんです。

夢があってもなくても、どちらでもいい。                          

人生の目的は魂を成長させることだから。

夢は世間や親や人の価値観で押し付けられたものではなく、自分が本気で思う夢が
大切なんです。 

思う力がその人のエネルギーになります。

誰でも落ち込むことはありますが、泣かないで笑うようにしていると、心が落ち込みを
乗り越えていきます。

過去に起きたことは変えられません。
でも、過去への捉え方は変えることができます。

唯一、「失敗」と言えるのは、自分がやりたいと思ったことをやらなかったこと。 
行動しなかったことだけ。     

大切なのは、人生の舵を自分で握ること。                          やりたいことをやる。行きたいところに行く。                        行先を間違えたら、自分で舵を切って直す。

「しかたなくやっている」を「やりたいからやっている」に変えてみる。

仕事が楽しくできるかどうかが、人生を幸せにできるかどうかの分かれ道。 

どうやって楽しくするのかというと、率先して仕事をやることです。
結局、仕事に追われるか、仕事を追いかけるかの違いなんです。

世間が「いい会社」だと言っても、自分が嫌ならそこはブラック企業。              会社より自分の心のほうが大事。                              

そして命の方がもっと大切なんだから。

親や世間が考える「最善」と自分の「最善」は違うんです。                  
だから、自分にとっての最善を選ぶようにすればいい。

人間は何でもできるんです。

できないのは、やらなかっただけ。
やりたいと思ったのに、やらなかっただけです。

行き詰ったときこそ、自分を変える大チャンス。                       
人や会社は変わらないということ。                             

変えるのはあくまでも自分自身です。

文句を言うなら仕事をやめる。                               やめないで続けるんなら、愚痴、泣き言を言わない。                     

それだけで起きる現象が違ってきます。

評価されないときは声を大きく、「ソ」の音程で話してみる。                 声を大きくするんです。                                  

それだけで、印象が全然違ってきます。

評価されていなくてもいいんです。

自分にできることを続けて、どんなに小さくてもいいから、自分が変わるための一歩を
踏み出し続ける。

嫌な人はまれにしかいません。

その❝まれ❞とわざわざつきあうことはありません。        
ほとんどの人はふつうか、いい人なんだから、そっちとつきあえばいいんです。

「我慢は美徳」などと言いますが、我慢からは「うらみ」しか生まれないんです。

お互いに役に立ちたいと思う気持ちになることが、本当の人脈。 

そういう人がたった一人でもいれば、ものすごく心強い「人脈」を持っているのと
同じことになる。

魂を成長させるために、私たちには二つの課題が与えられました。               
一つは「人間関係」のこと。もう一つは「お金」のこと。                   

そして人間関係について私たちが学ばなければいけない一番大切なことは、嫌な人に「嫌だ」「NO!」と言えることなんです。

一番いけないのは、嫌な人間から嫌われるのを恐れたり、その人から好かれようとしたり
することです。                                           

その中でも一番最悪なのは、嫌な人間をいい人に変えようとすることです。

嫌な人がいる。自分が変わる。
嫌な人は変わらない。                     

でも自分が変わって、嫌な人がいても困らない状態になる。                  そうすると嫌な人も変わるんです。

努力が必要な関係なら、続けない方がいい。                         
いい友人関係なら、放っておいてもその関係は続きます。                   

人間関係を長続きさせるために、努力が必要なら、それは本当の関係ではないから、
やめてしまったほうがいい。

反抗して親を全面否定し、自立するのが本来の在り方です。                  
反抗できれば、ちゃんとした大人になれます。                        

あなたはもう大人なんだから、親の機嫌を取らなくてもいいんです。              自分の機嫌を取って生きればいいんです。

自分を愛するとは、自分の味方になってあげること。                     絶対的な味方になってあげることです。                             

自分に寄り添い、優しくすること。

お金の修行は二つだけ。                                 

「お金がなくても、いじけない」                             「お金があっても、いばらない」

人間の心の中には、愛か恐れしかない。                           

愛から出発したものは愛を呼び、いい結果にしかならない。                  恐れから出発したものは、満足いく結果にならない。

みなさんの人生が、心から幸せで、楽しい人生でありますように✨

感謝を込めて 🌹エンジェル優子



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