Kindle電子書籍「ロジカルアナリシス: リハビリの臨床でロジカルに分析をやる方法 (リハビリテーション)」の表紙デザイン

Kindle電子書籍「ロジカルアナリシス: リハビリの臨床でロジカルに分析をやる方法 (リハビリテーション)」の表紙デザイン

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Kindle電子書籍「ロジカルアナリシス: リハビリの臨床でロジカルに分析をやる方法 (リハビリテーション)」の表紙デザインをさせていただきました。

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書籍説明【amazonより引用】

リハビリテーションはロジカルに行えば根拠が生まれる。
近年エビデンスが重要視されているリハビリテーションですが、観察と分析も例外ではありません。ですが観察や分析は、評価や検査とは違い理学療法士や作業療法士の「目」によって行われるため、エビデンスを十分に持って行うことは非常に難しいです。
そこで本書では、観察・分析から評価結果との統合までを論理的(ロジカル)に行うことで根拠のある仮説を立てる方法を紹介しています。ロジカルアナリシスは、1つ1つの情報を丁寧に整理しながら観察から介入までを行う唯一の方法です。
観察や分析に自信がない方ややり方が分からない方は必見です。
もう根拠がないなんて言わせません!

目次
はじめて
第1章 観察と分析は臨床の幹
 第1節 ボトムアップとトップダウン
 第2節 「見ている」と「見えている」は全然違う
第2章 観察のスキルアップをしたい人へ
 第1節 観察の種類
 第2節 観察のスキルアップをするために
第3章 分析をスキルアップしたい人へ
 第1節 分析はあくまで仮説
 第2節 分析に影響する「認知の癖」とは
 第3節 分析のスキルアップをするために
  第1項 分析の書き出しのポイント
  第2項 まとめあげて介入にいかしていくために
あとがき

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