こんにちは、きごころアドバイザーのひすいです。
昨日2025年12月21日は、天赦日×一粒万倍日の「年内ラスト最強開運日」でした。 あなたはなにをしましたか?年末ジャンボ宝くじ買いました? それとも財布を新調したりしましたか?
私はですね、すっかり忘れていてチャンス逃しました。
気づいたら夜でした笑
でも次は2026年3月5日、四重吉日(天赦日×一粒万倍日×寅の日×大安)の超怪物級が待ってるんですよね。
今回私のように忘れていた人も、知らなかったよって人も次のチャンスを逃さないためにも、その日だけドカン!と考えるのではなく、その日を1つの「期限」として、その日までに目標の「種まき」をしていくことをおすすめします。
「開運日」って本当に効くの? って正直科学的根拠ゼロ!
え?さっきまでの話なんだったの?って期待を裏切ってしまいましたかね。。。
ちょっと待ってください。
そもそも世の中の80%以上が「科学的証明不能」なんです。
例えば、人間関係の成功率85%は「相性」次第だし
幸福感の90%は主観感情だって研究が出ています。
根拠ない=無意味かって言われたら、そんなことないよってことです。
意外! 信じる力は割と本気でラッキーが増える研究がある
ハーバード大の超長期追跡(Grant Study)で、楽観マインドの人は寿命+10年、収入+20%って研究があるんですよね。
英国の宝くじ研究では「運を信じている組」の当選率2.5倍って結果もある。
プラシーボ効果で脳がドーパミンを爆発させて、結果としてチャンスを信じていない人の3倍見つけちゃうってお話です。
信じるだけで体が変わるっていう人間の不思議も知っておいて損はないはずです。
パレートの法則で分かる「信じる2割の勝ち組」トリック
80:20の法則(通称パレートの法則)をご存知ですか?
80%が「そんなの嘘だろ」と疑う中、2割が素直に信じて動く。
その結果、その2割が富・成功の80%独占しているという世の中の真実があって、それは ワイズマンって人が幸運実験で証明済みなんですね。
疑う多数派はチャンスを見逃すけど、信じる少数派は「チャンス到来!」って掴む。それも何回も。
結局のところ、「信じるかどうか」で人生の景色はまるで変わります。
次の最強開運日、2026年3月5日は、ただのカレンダー上の吉日じゃありません。
あなたが“自分を信じる”期限であり、“未来を始める”起点です。
信じる人にだけ、チャンスは微笑みます。
だからこそ今日から、小さくてもいい、「運を動かす一歩」を踏み出していきましょう。
その一歩が、きっと未来のあなたの笑顔をつくるはずです。
それでは、また