秋麗

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コラム

10月最終日の今日
朝から遠くの現場まで車を走らせた。

頭上には青く高い空。

錦を装う里山。

遠くの山は白み幻想的。

東から差し込む柔らかな光を受け
中央分離帯の雑草は花野のよう。

いつからだろう
白んだ山をも美しいと感じるようになったのは。

いつからだろう
雑草の装いをも麗しいと感じるようになったのは。
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