1灯ライティングの基本

1灯ライティングの基本

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写真・動画
こんにちは、
toshitsuguです。

今日は、カメラ撮影におけるライティングで
キーライトと言われる
メインライトのお話!

配置する位置だったり、
強さだったり、そういったお話!


メインにするライトを置く位置で印象が変わります。

顔全体を明るくしたければ、
正面に置いた方がいいし、
影を出してかっこよく雰囲気を出したい場合は、
サイド位置いた方がいいです!

ドラマチックに演出したいのでれば、
あえて、真後ろにおいて逆光にしても面白い写真が
撮影できます。

ストロボで表現のバリエーションを増やしたいのであれば、
カメラとストロボを離して使う「オフカメラストロボ」で
撮影することをお勧めします!

カメラの位置に縛られず、
さまざまなライティングを試してみましょう!
key-light-417x500 (1).png


・真っ暗な場所でライティングの効果を見てみよう


ストロボライティングの効果は、
真っ暗な場所で撮影した方がわかりやすいです。

ライティングの初心者は、
まず撮影する場所を真っ暗にしてみましょう!

その状態でライトを配置して
自分がこれから使おうとしているライトに
どのような効果があるのかしっかり確認して撮影してみましょう!

仕上がりがイメージしづらいので
最初は定常光(LEDライトなど)で試した方がわかりやすい!


初めてならクリップオンストロボと送信機が必要

最初に1灯買うならば、
ストロボ発光のタイミングを伝える『送信機(コマンダー)』と
送信機の電波信号を受信できる
「電波方式に対応したクリップオンストロボ」をセットで揃えましょう。

モノブロックストロボに比べて
リーズナブルで、かつ機動力もある。

使用カメラとストロボの互換性をチェックしてから購入しましょう!
親和性があるのでそこだけ注意が必要です!

ここでは、
カメラの撮影や、動画のことなどを取り上げて
お話ししていこうと思いますので
よろしければフォロー、いいねの方、お待ちしいておりますので
よろしくお願いいたします!

また出品サービスもありますので
そちらからもご依頼お待ちしております!


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