勤労感謝の日の今日
知人がパネリストだったので、
「東京こころフェス」in浅草橋に行ってきました!
東京都協賛の、メンタルヘルスに特化したイベント
>東京こころフェスは安心&信頼できる医療機関監修で、
業界最大級の〈エンタメ×メンタルヘルス〉イベントです。
とのこと。
もしかして、行った方、いらっしゃいます?
・・・・登壇者も豪華、とのことでしたが
私はあまりチェックできず💦
会場は、想像よりこぢんまりしていたかな?
■私はかつて、自作のラブタロットでお台場「癒しフェア」
(叶姉妹がゲストに来られていた年です。)
あと、銀座と川崎の「心と体が喜ぶ癒しフェスティバル」に出展者で参加したことがあるのですが
雰囲気、ぜんぜん違いました・・・(・・?
東京都が後援だったからでしょうか??
真面目で、ためになる展示やブースもある一方
しょうじき「?」なところも多かったです
(心から満足した、充足された方、ごめんなさい。
以下は私の個人的な感想です)
たとえば、トークイベントでは
>たまたま寄った時間帯がカマ○く氏の講演の質問コーナー、
「メンタル辛くて仕事行けない人にどう声かけたらいいですか?」への回答が「え、行かなくていいじゃん」
司会者は「行かないそうです笑、じゃあ次のかた笑」みたいな感じ…
みたいな軽いトーク対談とか
(誰がゲストを選んだのかしら?
行けない→行きたい気持ちはどこかにある、なんですよ
会場、笑っている人と、ドン引きの人に分かれていた気が。。。
お笑い番組ではないのに・・・聞いていてつらかったです
あと、
■依存症のひとがみている世界展
アル中、ギャンブル中、ゲーム中毒の人には
街の中に大きなビールジョッキが出現!
いろんなものがギャンブルの道具に見えたり
ゲームのキャラが出現したりとか・・・
ウケ狙い?だったのでしょうか
あまりに理解が浅すぎて残念
脱力しました。。。
依存者の心理は、こんなコミカルではなく
街の人の幸せな笑顔や リア充のカップル
手の届かない高級車
この時間にも経験値を稼いでいるゲーム仲間のSNSチェックなど
他者との関りや疎外感などが敵でありトリガーであって
漫画みたいに、空間に「そのもの」が出現するわけではない
(幻覚が見える方ならそうなの?かもしれませんが
それにしたって、これは手抜き過ぎでは
伝わるものがあまり、ない
東京都から予算をもらって作ったパネル展示なのでしょうか?
文化祭以下のレベル?
今時、AIに投げても、もう少しましなデザイン出してくる、と思っちゃいました
異論は認めますが。。。
私の率直な感想ですが
総じて、いくら怪しくても、スピリチュアルなイベントの方が
活気も工夫もエネルギーも、「癒したる!成果をあげる!」パワーも強くて
プレゼンター側でも、参加者としても、楽しかった
(まあ、その分、売らんがな精神、集客・営業パワーも強めで
疲れてしまう人もいると思いますが
★入口に大きく!!何台もひしめくほど飾られていたお祝いの花は立派でした。。。
次は、以下のレポートです!
■依存症のひとがみている世界展
■死にたい理由展
■住人がいなくなる部屋
■うつ病の世界展
■#恐怖と癒しの絵画をつぶやくよ
■生きる理由展
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12/5(満月)からスタートする
「美可里のエナジーワーク」(仮称)準備中♪
A「本当は怖い!? Prema 藤井風をスピ的に徹底分析」と絡めた
・自分の身の丈+αのハイヤーセルフとつながるワーク
B「5ステップで、身も心も、お部屋身スッキリ!デトックスお掃除ワーク」
両方やるか、はたまた・・・・?
考え中でございます汗
Aは、今のところ六名に試していただいて、なかなか、アフターフォローが大変だなーと感じているところ
(ハイヤーセルフとつながろう!と焦ると、ロウワーセルフ・欲望の権化、とつながってしまう恐れ)
Bは、私がまだまだ、今年の大掃除の準備ができていなくて
ホントは、大掃除って、気候のいい
「五月病を吹き飛ばせ!MAY may Clean五月のデトックス」が最適なのですが
気持ち的に、どうしても、今年の大掃除ってしたくなっちゃいますよね
なんか、巨大な自撮りが!
このブログ、写真のサイズが変更できないんですよ汗
ごめんなさい~