令和3年6月8日(火)先勝☆今日も笑顔で☆
記事
コラム
今朝は快晴
今日も暑くなりそうです
さて、
国内外で活躍している
日本の
というか、
日本人の
といった方が
良いかもしれませんが、
スポーツ界では
選手層の厚みが
話題にになっています
テニス、ゴルフ、野球、
水泳、体操など
特に若手の選手の
躍進のニュースが
流れています
各界の選手の
層が厚い方が
将来的にも
その効果は、
絶大なものです
他方、
一般社会では、
その活躍できる
若い層の人々への
人材育成には、
多様性が求められている
現状もあります
日本の
一派からげの教育思想、
平均値を求める戦略
多様性を認めない風潮
GDP世界第3位
(あの中国が2位)
の経済大国は、
今や衰退の一途
就活支援で
一番最初に
取り組むのは、
あろうことか、
自己肯定感の向上
ご相談に来られる
クライエントさんは、
ご相談にこられるほど
悩んでおられるので
当然!
と思う方が多数だと
思います
もちろんそうです
がしかし、
特に日本の若者は、
「自己肯定感」が
他の先進国と比べて
かなり低いことが、
内閣府の調査で
分かっている
(ネット記事引用)
さらに、
日本セルフエスティーム実践協会では、日本の成人の自己肯定感に関する実態把握を目的に、会社員の自己肯定感についての調査を実施(対象:東京在住の30~55歳の会社員111名。実施期間:2020年6月16日~18日)。まず自分自身について満足していない人は「どちらかといえばそう思わない」(24.3%)と「そう思わない」(20.7%)を合わせて45.0%。理由を自由回答で求めたところ、「取り柄が何もないから」「ネガティブ思考だから」「劣等感」などが挙がった。さらに「自分自身に満足していない」50人に対して、「自分自身に満足するためには何が必要だと思いますか」と質問したところ、「自分に自信を持つこと」が60.0%で最多に。つまり自分に自信がない人が6割もいるわけだ※bizSPA!フレッシュ記事引用
とのことです
キャリアコンサルタントとして
クライエントさん(ご相談者さん)
のご支援をさせていただく中で、
共通点は、
この「自分に自信がない」
というのが圧倒的に
ケースが多いです
まさかとを思いますが
(あえて言いますが)
「私は自分に自信がない」
ということを自覚させるような、
そんな教育だったり、
指導をしていたりは、
まさか!していないと思いますが、
残念なことに
現実そのような方が多いのです
自分も含めて、
産まれたときは、
もちろん、だれもが
ゼロスタートです
なので、
育った環境の影響が大きい、
ということになります
育った「環境」、
色々な要素・要因があります
おっと!
時間が来てしまいました 泣""
この続きはまたの機会に
早朝・朝活キャリコン☆彡
提案するんじゃなかった!
と(少し)後悔しつつ、
クライエントさんが
みるみる元気になられて
いるのが楽しい、
自己肯定感の
相当高い 笑☆彡
大田キャリア相談室でした~☆
皆さんには、
自己肯定感を向上させる
笑顔、
笑顔セラピーお届けします☆彡
笑顔で
あなたが変わる
ありがとうで
人生が変わる
出典:笑顔セラピー