【不動産投資初心者・中級者向けサービス】その不動産にお客さんがつくか教えます!

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マネー・副業

【不動産投資初心者・中級者向けサービス】

その不動産にお客さんがつくか教えます!

「その不動産・住居にお客さんがつきそうか教えます」 のテキストだけの相談ではなく、
テキストでの相場資料を送付させて頂いた後に、ビデオチャットでの
相談30分を追加したサービス
になります。
このページには実際に相談のあった失敗事例をいくつか紹介しています!


ビデオチャットで実際のお悩みを解決できるように質問にお答えします!

最近、不動産投資で物件を購入したものの、
「お客さん(テナント)がなかなかつかない…」
といったご相談が増えています。

なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

実は、不動産業界では
「売買会社が提供する賃貸市況情報」
が的外れであるケースが少なくありません。
売買と賃貸ではマーケットもノウハウも大きく異なるため、
売買業者の情報をうのみにしてしまうと、
実際には客付けが難しい物件を掴んでしまうことも多いのです。

そこで当サービスでは、私の経験・最新の市況・周辺の募集状況などを総合的に調査し、
『本当にお客さんがつきそうな物件かどうか』を客観的にお伝えします。

最近の事例

【港区/1Kマンション購入の方】

■購入前の不動産会社の説明  
・「住居だけでなく事務所としても使えますよ」と売買業者に言われ、
 「最悪住居が埋まらなくても、事務所利用なら需要があるはず」と考えて購入。

■結果  
・実際は事務所ニーズの少ないエリアだったため、  
    事務所利用のテナントがほぼ見つからず、空室が長期化。  
・また同マンションの他の部屋では広告料(AD)を出していたが、  
    この部屋は出しておらず、さらに決まりづらい状況に。  
こうした情報を購入前にしっかり把握していれば…というケースでした。


【江東区/事務所ビル1棟購入の方】

■購入前の不動産会社の説明  
・「古いけれど、賃料が安ければテナントはつきますよ」と言われ購入。  
・6部屋中4部屋は入居中、残り2部屋は申込みが入っていると聞かされる。

■結果  
・実際に購入してみると申込みはキャンセル。改めて募集をかけても空室はそのまま。  
・売買系の会社に募集を頼んでいたため、賃貸市場への周知が不足し、  
    物件情報が広まらず半年間も空室が続いてしまった。

募集方法や不動産会社の選択を誤ると、客付けできないリスクが高まります。  
失敗しないためにも一度第三者に意見も聞いてみませんか?

失敗事例

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