メタ・プログラム⑧ 『視覚型、聴覚型、体感覚型、読解型、内部対話型』
記事
ビジネス・マーケティング
視覚型は目で見た情報を重視する。仕事においては相手の行動や現物を直接見たり動画や写真で確認して納得感を得る。
聴覚型は音声情報を重視する。仕事においては話を聞いたり録音音声や音を聞いて納得感を得る。
体感覚型は触覚、臭覚、味覚から得られる情報を重視する。仕事においては現物に触れてみたり、他の人に近づいたりして物事を確認する傾向がある。
読解型は文字情報を読むことを重視する。仕事においては書類になっていることを読むことで納得感を得ようとする。
内部対話型は自分自身との対話を重視する。外部からの情報を基に自問自答するような形で納得感を酔うとする。まずは視覚、聴覚、体感覚、読解で得た情報を使うためいずれかの傾向と一緒に現れる。
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本シリーズの内容は一般社団法人エグゼクティブコーチング協会での研修の内容にNLP関連書籍、私の経験からの理解を交えてメタ・プログラムの基本をまとめています。
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