メタ・プログラム⑦ 『直感型、回数重視型、期間重視型、疑心型』

記事
ビジネス・マーケティング
直感型は判断をするときに見た目や雰囲気で直感で良し悪しの判断をする。

回数重視型は何回か試したり様子を見ることで判断をする。

期間重視型は一定の期間の状況を見てから判断をする。

疑心型は毎回必ず確認をして判断をする。なかなか納得しない傾向がある。

直感型から回数重視や期間重視を見ると判断速度が遅くまどろっこしく感じる。回数重視や期間重視から直感型を見ると判断にあやうっかしさを感じる。

回数重視型から期間重視型を見ると、回数さえ重ねれば短期間で動きたく感じるし、期間重視型から回数重視型を見れば、短期間で何回か試しても不十分で三か月とか一年とか期間をかけて観察すべきだと感じている。

**********
本シリーズの内容は一般社団法人エグゼクティブコーチング協会での研修の内容にNLP関連書籍、私の経験からの理解を交えてメタ・プログラムの基本をまとめています。

メタ・プログラム分析を駆使して潜在意識から動き出すコーチング&ヒューニングに興味のあるあなた!まずはDMを送ってください。その「ポチ」は人生を望む方向に変えるファーストステップ。初回体験セッションまでは無料。詳しくはDMにて。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら