マインドを知ることから始めよう

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悟りであろうが

スピリチュアルであろうが

宇宙であろうが

神であろうが

真理であろうが

それを理解するために

まず知っておくことがある



それが

あなたの思考だ



思考という

マインドシステムの

基本的な構造を

理解しない限り

あなたが真理を

悟りを

スピリチュアルを

恩恵を

理解するには

とてつもなく長い道となる



なぜならば

神の領域は

もはや人間の思考

つまり人類の叡智では

辿り着けない場所なのだ



私たちは

そこからやって来た

そして

そこへと帰っていく

けれども

思考の意思では

絶対にたどり着けない



残された唯一の方法こそ

瞑想なのだ



瞑想は

神への道は示さない

けれども

瞑想は

あなたとあなたではない物を

完全に分けることができる



あなたは

自身の中のマインドを

自分の中にいる他人を

目撃することができる



それが観照者だ



あなたが

観照者として留まると

自分ではないものを

観察することができる



あなたが

瞑想的に、意識的に

行動することで

自分の中の他人を

見ることが出来るようになる



そして、あなたは

そのマインドとの間に

隙間、ギャップを作る

そのギャップこそが

神へのチケットだ

真理への招待状だ



行為者としての

あなたに出来るのは

そこまでだ



後は

神からの招聘を

待つ以外にない

だから

可能な限り長く

待合室に留まるのだ



神はあなたを待っている



けれども

神の手が届く範囲に

あなたは居なければいけない

神はあなたを待っているのだ

神は他の誰かを待っているのではない



だから

あなたは

他人ではなく

マインドではなく

エゴではなく

本性、真我に

限りなく近い場所で

待つ必要がある



その手法こそ

瞑想なのだ



瞑想を通して

瞑想性を培う

瞑想を通して

無意識から意識への

変容を促す



だが決して忘れてはいけない

瞑想はチケットであっても

乗り物ではない

瞑想はあなたを

どこへも連れては行けないのだ



LOVE  Charam


5究極の事故.jpg

OSHOトランスフォーメーションタロット

No.5 究極の事故

あなたは

神の手が届く場所へと

向かうために

あらゆることをする必要がある

あなたは

神が連れ去らるために

油断なく開いている必要がある

瞑想的に、意識的に

観照者として出来る限り

長くとどまる必要がある

瞑想とは、そのための手段だ

マインドの仕組みを知ることも

マインドの洗脳を理解することも

マインドのサバイバルを学ぶことも

すべては瞑想的に留まるための

手法の一つだ

その先に神が待っている

その先でだけ

あなたは神と出会えるのだ



LOVE  Charam




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