【この譜面の見方】
● 左側に構成が書かれています。
これを見るだけで進行全体をイッパツで把握出来ます。
● その横のマルの数字は小節数です。
これを見るだけで、あやふやな演奏がなくなります。
● ブレイクはブレイクと記入し、変拍子も別記しています。
これで、キメがはっきり分かりますから、間違えません。
● カラの小節内のマルマークはこの曲での定型リズムフレーズです。
セッションは、細かく書く必要は無いのです。
● ここに歌詞やコードを追加で書けば、どんな楽器パートでもセッションできるようになります。
【この楽譜の下半分を見たい方は記事の続きを購入して下さい】
記事購入代は一曲が500円です。
あなたの演奏活動に、今すぐ役立つセッション用譜面をお届けします。
見開き一枚セッション譜面シリーズは、勉強コンテンツではありません。
“演奏で稼ぎたい人”のための、リアルな現場での“支援ツール”です。
【対象者】
◎ 楽譜は読めないけど、いつか読めたら良いな。
→スグ読めるようになります。
この“リズム譜面”で、読む練習をしたらいいのです。
× 楽譜はどんなモノも読む気がない。他にも読めないプロは居る。
→今すぐこの記事を閉じて他へどうぞ。
======
【こんな悩みありませんか? 】
◆「セッションやライブで失敗せず演奏したい…」
・ドラムで稼ぎたい
・セッションでの曲数が多すぎる
・本番までの時間が短い
…だけど、
・何曲も沢山は覚えられない
・ネットにある譜面は見づらい
・現場では使いにくい
・何曲も演奏するのに「あれ?どこだったっけ?」…
ありますよね?
◆僕もプロもアマもみんな同じです。
僕もアマチュアドラマースタートです。
譜面ってドラム用のがありません。現場ではキメと転換があやふやに。
「これじゃダサいし…稼げない…」
そう痛感して、1曲ずつ、見やすく実用的な譜面を作り始めたんです。
◆すべて“見開き一枚”の譜面で提供
だからこそ、僕の記事では
すべての楽譜を“見開き1枚”にまとめて販売しています。
パッと見てすぐ分かる構成。
ライブ、セッション、カラオケ演奏でも即対応できます。
◆演奏に集中できる安心感があります
- スマホでまずは確認OK
- プリントアウトか書き出せば、見開き1枚で現場でも使いやすい
- 楽譜が整理されているから、再演奏も簡単
- 自分のレパートリーを着実に増やしていける
◆500曲以上の譜面ストックがあります
現在までに500曲以上の譜面を制作済み(今も増え続けています)。
どれも実際の現場で使える構成にしており、再演奏も即可能。
ちゃーりー譜面を使って「準備のストレスが減った」という声も届いています。
◆記事の内容とサービス概要
- 各楽譜は、500円で購入可能
- フォローしてくださった方には、リクエストも優先対応
- 譜面以外の相談もお気軽にどうぞ(演奏依頼・セッション参加依頼・質問など)
◆あなたに合わせた制作も可能
- 気になる曲があればリクエストOK
- 数曲まとめてのご注文にも対応
- 「この曲、演奏して見せてほしい」などの依頼も歓迎します
◆ドラマー以外でもこんな方におすすめ
- 演奏で副収入を得たい方
- 現場で「見やすい譜面」が必須な方
- 自分のレパートリーを整えておきたい方
- 楽譜が苦手でも、分かりやすいものが欲しい方
◆まずは無料で、譜面の一部をご覧ください
ブログでは、各曲の譜面の前半を無料公開中。
「これなら使えそう」と思ったら、続きを500円で購入してください。
フォローしてくださった方には、優先対応の特典もあります!
南佳孝さんの名曲「モンロー・ウォーク」は、都会的で洒脱なムードと軽やかなグルーヴが魅力の楽曲です。
1979年に発表されて以来、今なお多くのファンに愛され、セッションでも取り上げられることが多い一曲。
今回はこの曲をドラムで演奏する際のポイントを、実際に演奏する立場から解説します。
【曲の構成とキメのポイント】
「モンロー・ウォーク」は、シンプルながら計算された構成が特徴です。
基本的にはAメロ → Bメロ → サビ(Cメロ)という構成で展開しますが、ドラム的にはサビに向かって軽やかなグルーヴをどう積み上げていくかが肝になります。
テンポはミディアムスローで、ボサノバやラテン的なニュアンスもあり、8ビートの中にも揺らぎが求められます。
キメとしては、サビ前のフィルインやブレイクがポイント。
短くても印象に残るようなタイトなフィルを入れることで、楽曲全体に緩急がつきます。
【注意して演奏すべき事】
この曲でまず気をつけたいのは、「音の引き算」です。
叩きすぎると曲の世界観を壊してしまうので、控えめなタッチを意識しましょう。
特にスネアのゴーストノートやハイハットの開閉は繊細に。
強弱の幅を大きくするよりも、リズムの滑らかさを優先してください。
また、グルーヴを出すために必要なのが、リズムの「ハネ具合」のコントロール。
ジャストに叩きすぎると味がなくなり、逆にルーズにするとだらけて聞こえるので、軽く前ノリ気味にするのがコツです。
【ボーカルを引き立てるためのポイント】
南佳孝のボーカルは、囁くようなトーンとスモーキーな質感が魅力です。
ドラムが出しゃばってしまうと、せっかくの雰囲気が台無しに。
ポイントは“空気を叩く”ような感覚で演奏すること。
特にAメロ部分ではハイハットを細く閉じて、小さめのショットでリズムを刻むのが効果的です。
サビに入るタイミングでは、ほんの少しボリュームを上げて、曲の盛り上がりを支えるように演奏しましょう。
ただし、あくまでボーカルが主役。
決して「歌にかぶらない」よう、ダイナミクスと間(ま)を大切にすることが求められます。
「モンロー・ウォーク」は、ただ叩けばいいという曲ではありません。
むしろ“叩きすぎない”勇気とセンスが問われる一曲です。
ボーカルの魅力を最大限に引き出しながら、自分なりのグルーヴをどう表現するか。
そのバランスを楽しみながら、ぜひ演奏してみてください。
■■■以下はいつものメッセージ■■■
【ドラム譜が変われば、演奏の質も変わる】
ニュアンスまで“見える化”した譜面、使ってみませんか?
◆ポップスセッション専用のドラム譜って世の中に無い…
ネットで見つけた譜面や市販のドラム譜って、
「音符を全部正確に書かれても実際は演奏しない」
「他の奏者がやりやすい用にどこで溜めて、どこで抜くのか分からない」
…そんなこと、感じたことはありませんか?
実はそこは楽譜には書かれず、演奏者の「感覚」と「経験値」に丸投げされてる部分なんです。
だから、初心者~中級者ほど演奏が不安定になるのは当然です。
しかし、曲の全体像が分からなければどんな上級のレジェンドのドラマーでもいきなりは合わせられません。
僕はそんなシーンを見ました。
実はドラマーにとってポップス演奏は演奏スキルではなく、
○ 曲の全体像を知っているか知らないか
なのです。
◆僕自身も同じ悩みを持っていました。
僕も譜面に何度も泣かされました。
「この曲、拍と小節数が変わる…ムズい」
「ここってフィルが変わるんだっけ?」
「楽譜はめくれないから、結局使えないんだよね」
「一週間弱で初めての20曲なんて出来ないよ…」
そんな現場でのイライラから
「・もっと分かりやすく ・使いやすい 譜面が欲しい」
と感じていました。
だから、作ったんです。
“演奏ガイド”が入った譜面を。
◆単なる音符じゃない、ニュアンス譜面
僕の譜面は、演奏に必要なニュアンスや空気感を、視覚的に表現しています。
- 「ここは2ビート、ここはバツカーダ」
- 「ここでブレイク、ここで変拍子」
- 「このフレーズはからフィル」
…といった、
普通の譜面で書かない“全体像の情報”を視覚的なメモとして補完。
まるで「カーナビを見ながら運転」するような譜面です。
◆安心して演奏に集中できる!
この譜面があれば――
- 演奏が安定する
- 迷わずリズムに乗れる
- 歌いやすさを支えるドラムができる
- 初見での演奏も怖くない
しかも、一旦演奏した曲は資格てきにも覚えますから忘れにくいです。
忘れてもすぐ思い出せます。見返せばいいのですから。
何年後でも再現できる自分だけの資産になります。
◆実際、こうやって僕は稼いでいます
僕はアマチュアスタートですが、
今は“レッスンではなく演奏で”稼いでいます。
・ライブやセッションに際し
・前もってリクエストされた曲を
・原曲のニュアンスを理解して
演奏する。
そのための譜面を作ったのです。
ビジネス上で武器になっています。
◆演奏で稼ぎたいドラマーへ、僕からの提案
もしあなたが、
- セッションやカラオケで稼ぎたい
- リクエストに応えられるドラマーになりたい
- 単なる演奏者で終わりたくない
そんな気持ちがあるなら、
僕の譜面とノウハウは、あなたの武器になるはずです。
さらに、「ミュージシャンが稼ぐための方法」も知りたい方は、ぜひご相談ください。
メッセージいただければ、あなたに合わせたアドバイスも無料でお届けします。
◆他にもこんなビジネスコンテンツもあります
ー アマチュアドラマーが演奏で稼ぐ為のビジネス動画セミナー
ー リハ不要!
楽譜が読めないアマチュアで
時間が無い社会人のコピーバンドでも
こうすればそれなりにカタチになる15分セミナー動画
ー 練習時間が無い? ドラムでの練習は不要。パッドで全部解決するポイントとは?
ー これだけは知るべき、「何でもエイトビート」になるロックドラマーの無知を改善
- 「演奏して見せてほしい」ご要望にもオンライン対応OK
◆ビジネスコンテンツはこんな方に向いています
- ドラム初心者~中級者で、譜面に不安がある
- ニュアンスが分かりやすい譜面が欲しい
- カラオケやセッションで稼ぎたい
- 音楽で副収入を得たいが、どうすれば良いか分からない
◆ビジネスコンテンツはこんな方はお断りします
- 挨拶もちゃんと出来ない人
- 自分のスタイルを変えない方
- 購入しても結果は自己努力と自己責任だ、と理解出来ない人
◆まずは、気軽にメッセージください!
気になる方は、まず僕のブログや販売ページをチェックしてみてください。
「この譜面、全体を把握しやすい」
と思ってもらえたら嬉しいです。
演奏して見せてほしい方は、
メトロノームと練習パッドだけのオンライン対応をします。
※僕自身はパッド練習だけで、セッションやカラオケで演奏出来るように仕上げられます。
あなたのドラムが、“稼げる力”になるよう、僕がサポートします!
ぜひ、フォローして頂き、お気軽にメッセージ下さい。
ちゃーりー