はじめてのことをどんどんやろう

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ビジネス・マーケティング
失敗慣れというか、挑戦慣れ、はじめて慣れ。という感じです。それが出来ると、じっとしている意味がなくなるので、動くのが普通になる。

マラソンとかもそうで、走っている方が楽みたいな。そういうイメージです。スパルタとかでなく、事実そう脳が感じるところがあるのだと。

毎日やって習慣化する

若干粗いのですが、週1ペースを固辞すると、脳の海馬がテイムされる(馴染む)まで、かなり時間がかかりそうです。具体的には毎日1時間でも、2.5ヶ月ほど、つまり、75時間程度はかかると。

よく考えなくても、3週間程度、21日間で習慣化するかどうかというのは、1日3時間くらい追い込んでやれば結構いけると。

でもですね、毎日3時間を使って、追い込んでって結構大変ですよね。

ただ、それくらい追い込めるものなら、強化されるしいけるのかなと。

目安として使ってみてください。

という意味で、週1ペースだと、1日ペースの7倍かかりますよね。それでいいならいいし、できないならそれもありですが、前の事を忘れるくらいエラー率が高いなら考えものかもですね。

100本記事を書くもわりと妥当性がある

物量としては、自分の追い込めるというかやりたいものって、100本くらい記事が書けます。というかそれくらいやれるかどうかも試金石となるというか。

1本1500字程度の記事として、30分程度かかるとします。すると、100本で50時間程度です。その執筆以外のリサーチ、推敲、ネタ探し、誰かに聞いてもらう、フィードバックとか入れれば、75時間に近づきそうです。
もっとも時間をかければいいものでもないので、妥当な時間として考えてもらえれば。

ときめきかないなら、どんどん違うことをやろう

これと決めたらそれをずっとやる。それもありです。否定してないです。

一方でこれでなきゃいけない、一本でいけないという呪縛もあると思っていて。誰かそういう法律や統治者がいるのか、分からないですけど、それってなんだろうと。疑ってみるといいのかなと。

だからこれ違うかなと思ったら、捨てずにキープしつつやっていけばいい。または、ギアの上げ方とか、色々調整すればいいわけですね。

ときめくってカジュアルで誤魔化していると思われるかもですが、めちゃくちゃ大事です。心が動く、心からやりたい、感動する、面白がれる。そういうことをここでは指しています。

めちゃくちゃ色々やってないならないのかもしれないです。ただそれってどこかにあるのでなく、見過ごしたり見落としていることもある。あと、持っているのに見えてないとかもありがちです。そういうものです(笑)

だから、それに気づくには、色々やって刺激を入れて気づく練習をすると。そうやってしか見つけられないかもしれないですね。

というわけで、僕ははじめて体験はどんどんやったほうが良いと思います。無理にでなく自分のペースでってことですね。それがストレスでイヤイヤやるならやらないほうがいいですよ。

あくまで楽しさ、面白さ、学びがベースにあるということですね!
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