ども~、皆さん元気い~~!
「さぁ、もっと幸せに!」が、このブログのテーマです。
「英語のハノン」という教本を使って、ほぼ毎日、英語の勉強をやり直しています。
今日の復習は、Unit13「Company emproyee usually at the age of 65」(会社員はふつう65歳で定年だよ)です。
I'm the type of person who needs a sense of excitement, so…
将来、映画産業での活躍を夢見る二人、日本人のYukiと米国人のBrianが、Unit13では日本の定年制度について会話しています。
この英文は、その中にあったYukiからの一文です。
訳すと、「私は人生にワクワク感が必要なタイプの人間で、だから…」となります。
ここでの、学習ポイントのひとつは a sense of〜 “〜感” です。
同様の表現には、
a sense of excitement ワクワク感
a sense of accomplishment 達成感
a sense of justice 正義感
a sense of guilt 罪悪感
a sense of satisfaction 満足感
a sense of frustration 不満感
など、いろいろあります。
毎日、いろんな感情を持ちながら過ごしているのだから、「a sense of〜」は、英会話の勉強をする上でも重要なイディオムです。
昨日、今年の土用に食べられなかった地元の人気うなぎ屋に、お昼の開店より早めに行って、それでも待って、「鰻重」を食べました。
久しぶりに美味しいものを食べられる a sense of excitement(ワクワク感)がありました。
そして、期待通りの a sense of satisfaction(満足感)です。
その後、見た映画「ミッション・インポシブル」には、a sense of frustration(不満感)が残りました(還暦超えて、めちゃくちゃ走るトムクルーズは凄い!と思いましたが…)
さて、教本中の日本人のYukiと米国人のBrianは学生です。将来、映画作りに関わる仕事がしたい、オスカーをとりたいという、大きな夢を持っています。
キンおじさんは、65歳になりました。
でも、やはり同じです。
何が、って?
I'm the type of person who needs a sense of excitement, so…(私は人生にワクワク感が必要なタイプの人間で、だから…)。
海外旅行先で、「外国人に思ったことが話せるようになる!」という、a sense of excitement(ワクワク感)がモチベーションです。
これからも「四柱推命」を活用しながら、「幸せへのアドバイス」で皆さんのお役に立ちたいと思っています。
次回以降も、キンおじさんのブログ、よろしくね~~。