こんにちは皆様。
今日は猫たちのトリミングで、私も連れていくのを手伝おうと思っていた。
朝起きると身体がだるい、節々が痛い、腰も頭も痛い、無理すれば動けなくは無い筈だと思ったのだが、娘たちに休んどったらの言葉が掛ったので、ゆっくりする。
こんな時こそ読めて無かった本を読み、書きたかった文の片づけをして、と思っていたのだが、身体が言う事を聞かない。
猫たちがトリミングに行って、人間もそれについて行っているので、家は静かな空間。
静かならもっと書けるのにと思っている自分が全否定される、自分がしてなかっただけなんだよね。
今日は身体の状態が悪いので、明日からはと考えている。(これがいけないんだよね。)
ワクチン接種って、その病気に慣れさせるためにやっているので、キツイ病気はきつく出る。
ただでさえ予防接種をすると調子悪くなっていたので、そらー駄目になってまうわと自虐的に考えたりする。
トリミングに行った猫たちは、お尻の毛を刈って貰おうと思っていたのですが、予想以上の抵抗にあい、断念して帰ってきました。
トリマーさんに触らせなかったみたい、触られるのは嫌みたいです、諦めて帰ってきました。
人間もワクチン接種は嫌だけど、猫も毛刈りは嫌なんだと何だか納得した今日です。
いつも、有難う御座います。