2025年7月5日の大津波に関しては様々な説がありますが、今回ご紹介するのはその一つです。
物理学者の保江邦夫氏によれば、7月5日に落ちると言われていたものは実は隕石ではなく大型の人工衛星だと言うのです。
アメリカのバイデン大統領と中国の習近平国家主席は7月5日に古くなった大型の人工衛星を台湾沖に落とすことで合意したそうです。台湾、日本、フィリピンはそれにより津波の大惨事が起きますが、それに乗じて中国共産党軍が台湾に攻め込むシナリオが出来ていたそうです。
台湾時間7月5日午前4時はアメリカ東部時間7月4日午後2時、アメリカの独立記念日です。アメリカは独立記念日で軍を出すのが遅れるので軍を出さない決定をすることが決まっていたというのです。
しかしながら、大統領選ではトランプ氏が勝ったためこのシナリオはなくなったそうです。
とても信じがたい内容ですが、もしこれが本当ならトランプ大統領は台湾、日本、フィリピンを救ったことになります。
歴史を振り返ってみますと、確かにアメリカの民主党政権の時はほとんど世界で戦争が起こっています。最近ではウクライナ戦争もそうです。
理由はアメリカの民主党政権が軍産複合体と癒着しているからかもしれません。
トランプ大統領は他にも「ケネディ大統領暗殺の秘密資料」や「宇宙人に関する秘密資料」を公表すると公約していますので、その辺も大いに期待したいところです。
(左下のハートを押して下さると嬉しいです)