営業力UP-stage191-

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ビジネス・マーケティング
どうしてお客さんに必死に電話をしているのにお客さんは断るの???
どうしてこんなに頑張ってるのにアポが取れるようにならないの?
どうしてお客さんは自分のことを分かってくれないの?
こんなことを思った経験は今までありませんか?
今回の記事ではそんな悩みをもっているあなたに向けてお伝えします。
今回の記事では、お客さんの不安を取り除きます。
【その場で即決させられる】
【長い話をきかされる】
【イヤな想いをする】
そういったお客さんの不安をなくしてあなたと会いたい!
とお客さんが思ってくれるようになります。
しかし、
今回の記事を読まないといつものように電話越しに
【もう電話しないで】
【かけてくんじゃねー!】
【何回かければわかるんだよ!】
というようなあるあるなお客さんからの反抗にあってしまい、
もう電話しなくない...
営業むいていないのかな...
なんでいつもおればっかり...という負のループに陥ります。
それではなぜお客さんはアポを取らせてくれないのか?
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相手の立場をまったく考えていないから
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はい!
きました!!
いつもの奴だね!!
そう思ったまだ契約もアポも取り続けられていない営業マンへ
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だからダメなんだよ
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これは真実ですし、目を背けないでください。
アポも契約も取れていない=相手の立場に立てていない
ということだけなんですよね。
これは私も同じ経験をしていたからよくわかることですが、
相手の立場に立っているつもり!になってしまっていることが
本当に多いんですよね、、、
お客さんに電話をするときはこういう風に言えばいいんだな!
お!わかった!その営業トークで電話してみよう!
よし!いい感じ!このまま営業トークのようにお話を進めよう!
おーーー!!きたぞ!いよいよ!アポの日程をきめるぞ!
そうイキイキとアポの日程を決めようとすると
【ごめんなさい。大丈夫です。】
そう言われることが本当に多かったんですよね!
ここでの失敗は、営業トークのスクリプト
(こうしたらアポがとれるよ!という先輩が使っている原稿みたいなもの)
それをそのまま使えばアポが取れる!と勘違いしていたこと。
もちろん、トークのスクリプトを全て使うな!ということではない。
そうではなく。そのスクリプトを
【参考にして!】
その電話をしているお客さんに合わせて話を進めていくことが大切です。
これは、
例えるなら
デートへの誘い方として
・デート行こう!
・〇〇ちゃんの好きな映画一緒にいこう!
・めちゃ近くにうまい店みつけたからその店行かね?
の中のどれを使えば良いですか?
というのとまったく同じです。
相手の立場に立って何と言えば相手が行きたい!と思うかを
考え続けることですね!
じゃあどうすれば相手の立場に立てるのか?
それは、
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あなたが話すときにこの言葉を使われるとイヤだと思う
表現は絶対にしないことです!
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例えば、
あなたが態度がでかくてマウントをとっている話し方が嫌なら
あなたは同じようにしないことです。
まずはそこから相手の立場に立つことを始めていきましょう。
そうすれば必ずアポが取れない今のきつすぎる現状から
抜け出せるきっかけになりますね!
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