営業力UP-stage182-

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ビジネス・マーケティング
「お客さんの顔色が、、、」気になる前にやるべき1つの事
お客さんと緊張しながら初回の接客をしていると、自分の言っていることが、
伝わってるかな?と思ってしまっている、、、
お客さんの顔色を伺ってちゃんと伝えたいことも伝えられない、、、
こんな経験は今までにありませんか?

今回は顔色を伺う必要がなくなる秘伝の方法をお伝えします!
今回お伝えすることを実践できればお客さんがムスッとした顔になっても
全然気になりません。

お客さんのために本当に好きな商品を自信を持って売れます!

実践できなければ、お客さんの顔色をうかがう、その癖は治りません。
お客さんの前では作り笑いでペコペコするだけ。

そんな自分が嫌いになり契約も取れず、待っているのは上司からのお叱りだけです。

それではどうしてあなたはお客さんの顔色を伺ってしまうのか?

それは才能であり、センスであり一生直らないのか?
実はあなたが営業を心から楽しんでいないだけだからです。

顔色を伺う性格だからできないという訳では絶対にありません。
思い出してください、小学校の休み時間のドッチボールでは顔色を伺って
ボールを本気で投げてましたか?

それならばどうしたら営業が楽しくなるのか?
私はこれは小さな事でも楽しもうと思っていました。
たまたま接客したお客さんがかなりの美人だった。
なんてことあったら楽しませんか?

楽しもうと思えばどんなことでも楽しくなるんですよね。
顔色を伺うのはもうやめましょう!

そんな簡単に楽しめないなんて思うかもしれません。
そう思う方は「今」ここでなぜ営業をしているのか?
それを問い直してください。

たとえ楽しめなくても営業をやるべき理由を1つくらいは思い出せますよね?
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