本日は正直、苦手なテレアポでどうやってアポをとるかを
お伝えしていきます!
あなたはテレアポは得意ですか?それとも苦手ですか?
少しでも苦手だなぁ〜、精神が安定しないんだよね〜
ぶっちゃけやりたくないという方は読んでいってください!
それでは電話でどうやってアポをとっていくのかを説明していきます。
まずはタイトルを見ていて5件かけて1件アポは取れるのか?
これに対する答えはYESです!
正確に言うとこれからお伝えするトークをマスターすると
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何件電話をかけてもアポは無限に取れてしまいます!
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そんなの嘘だ!俺は50件かけても1件もアポはとれないんだ!
という方もいらっしゃいますよね。
実は昔の私はそうだったんですよね。
というよりは、100件かけても1件もアポが取れないことも
何度もありました。
取れなさすぎて電話をかけたフリをしたり、お客さんにクレームをもらい
『オマエの上司を出せ!』と言われてお客さんにも上司にも怒られました...
そんな私がどうして電話でアポが取れるようになったのか?
その答えはズバリ
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特別感をだして
お客さんのために電話する
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これ難しいことではありませんよ。
例えば、
クリスマスプレゼントってサプライズで渡して
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いつもかわいい笑顔で隣にいてくれてありがとう。
大好きだよ。
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なんて彼女に言ったら喜びますよね。ベタな感じですみません。。。
それと一緒ですね!
もちろん、教え子のハウスメーカーの営業マンにも伝えたところ
※下記の例は飛び込み営業での
インターホンを突破するトークを教えたところ...
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今日は62件飛び込んで6件の方と面会できました。言っていただいた
特別感を出すことを意識しました!!
前より会える人が増えた気がします!!
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ホントすごいです!
お客さんと電話したらまずは心の中で『出てくれてありがとう』
と唱えてから
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あなた:「もしもし!わたくし、株式会社〇〇の▲▲と申します。
いつもお世話になっております。」
お客さん:「お世話になってます。」
あなた「本日は△△さんのお役に立つために、前回お話した時に
お聞きしました××の資料のご説明をしたいなと思ってご
連絡致しました。」
お客さん:「え?何の資料ですか?」
あなた:「お忙しい中、ありがとうございます。実は、今回△△さんのために
ある特別な情報を持ってきたんですよね!」
お客さん:「え?なんですか?」
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ここまでこれば
電話では話にくいので!とか△△さんのために資料を使って説明したいので!
と言って日程を決められるとそれだけでアポは取れるようになります!
とはいえこんなにうまくははいかないので理想的なモデルトークとして
抑えておいてほしいです!
今日の内容をまとめますね!
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ステップ①
電話に出てくれたら『ありがとう』と唱える
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ステップ②
上記のトーク例の中の1つを実践する
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ステップ③
アポの日程をきめる
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ここまで丁寧にテレアポを教わることってありませんよね。
早速実践してみましょう!