指標がない目標に向かう

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コラム
目標を立ててそこに到達する場合には、指標があれば後どれだけ、後何日などある程度の予測は出来るものだけど、
指標がない目標に向かうという事はとても大変な事だというのは想像しただけでもあーって思いませんか?

具体的にはお話はできませんが、私にはある目標があります。

それがまた指標のない目標で、あとどれだけかが全くわからない。
おおよその数字やおおよその動向をある程度までは把握できているつもりでいたのですが、そのおおよその数字にいっても目標を達成できていない・・。

つまり、あともう少しかもしれないけどもう少しじゃないかもしれないという、全く掴めないわけのわからない状態なのです。

そこに人の評価も加わって達成か否かが決まるので余計に目標が近いのか遠いのかもわからない。

ほんとわからないづくしの目標なんです。

こういう目標を立てて思ったのですが、こういった目標を立ててる方はかなり精神がじわじわと病んで来てると思います。
自分を見失わないようにしていますが、ここ2か月くらいはその目標に対して全集中していたので、心が折れかける時が数回ありました。

いまこのコラムを書いているのも自分に対しての目標への意思表明と心が折れないための記述とでもいいましょうか自分自身への再確認の鼓舞です。

「さぁーもうひとがんばり、きっともう少しだ!!」

がんばります!

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