こんにちは、みつです。
202012月13日に働きだしてから数カ月が経ちましたが、この短期間に奇跡的な出来事ばかりが続いています。
そして、今日も続く奇跡の中・・・
昨日、みつが新しく始めた対面の個人セッションを受けていただいたMさん、貴重なお時間をありがとうございました。
Mさんから言われたお言葉で・・・
「本当に幸せそうですね」
「安心感につつまれます」
そう言っていただけて、和オ・ポノポノをやっていて良かったという実感にあふれました。
フナの教えに関する数ある書籍の中から、一冊のみ出張先に持ってきました。
その中の一節から・・・
■フナ:三つの自己に秘められたギフト 古代ハワイアンの教え(166〜167ページ)
罪悪感は愛とゆるしによってのみクリーニングされます。
多くの心理学者が、「自己へのゆるし」という言葉を使います。
実は、これはウハネがウニヒピリをゆるし、そしてウニヒピリがウハネをゆるすことなのです。
真のコミニュケーションは、お互いを許す事によってのみ成し遂げられるのです。少し時間をとって、あなたのウハネとウニヒピリへのゆるしの言葉をくりかえして下さい。
和オ・ポノポノの12のステップの6-Aに長形という和解の儀式があります。
これを執り行うことで、『ウニヒピリへのゆるしの言葉』という事をトレーニング出来ます。
今まであなたが放置をしてきたウニヒピリとの関係性を一番に修復しなければ、和オ・ポノポノの真髄や奇跡、自愛や平和にはたどり着けない、それが真実です。
皆さんは誰かのケアをする場合、子供であったり、家族であったり、彼氏や彼女...という様に、自分以外の誰か、もしくは何かを優先してしまう傾向があります。
和オ・ポノポノでいう『100%の責任』では、自分由来ということは、一番大切に扱う人=自分自身(自分の顕在意識と潜在意識・・・さらに言うなら自分自身のアウマクアと自分自身の神格様)を指しています。
クリーニングを行う際に誰か、何かに向かうのではなく、「自分自身の記憶の中のどのへんが再生しているのだろうか?」「自分の中で何が起こっているのだろうか?」、(ハッキリとした答えはなくて構いませんので・・・)自分の中に向かってクリーニングをかけて下さいね。
男性も女性も、自分自身の考える自己(ウハネ=考える自己=母のような役割)から潜在意識の自己(ウニヒピリ=過去の記憶=妹や弟・子供のような役割の存在)に向けてたくさんの「愛」を贈ってみるのはいかがでしょう?
Mさん、口伝の内容は、無理をせずできる範囲のことから徐々にトライして下さいね。そして、人生が激変する事が分かり、確信を持てるようになったきたら、(まだ見ぬ誰かにですが)有料にて口伝をしてあげて下さい。
秘法使いとしてのデビューも楽しみにしております。みつの節目節目にたくさんのチャンスと気付きをいただいていることに、いつも感謝しております。
みつの奇跡的な出来事を少し・・・
・秋田で居るはずなのに、なぜか関東へ出張を命じられました。
・休めるはずの無い、土・日曜日に連休をいただいております。
・関東に来て、過去に縁のあった同僚や職場の人々に、偶然としか言えないタイミングで会っています。
(もう、人生の中に登場しないであろうと思っていました)
・休みをいただくと、必ずそのタイミングに秘法使いとしてのお仕事のオファーが舞い込みます。
・Mチャンネルで登場するMちゃんの姿を見たこと(電話も音声のみでした)は、ありませんでした。こちらに来て、一番最初に逢うことが出来ました。
・今からMちゃんと横浜で待ち合わせ、その後、昔の職場の教え子の男子スタッフと会ってきます。
この数カ月の間で、ここには書き切れない奇跡的がたくさん起こり、生きてることが奇跡なんだという実感がしております。
❖どん底の時に前向きになるって難しくないですか? みつさんはどうやったの?
みつのブログを最後までお読みいただいたあなたを・・・
愛を込めてクリーニングさせていただきます。
また記事関するご質問はダイレクトメッセージからお気軽に♪
「和多志は愛に生きます。
和多志たちと 和多志たちの家族、親戚、先祖が、永遠に平和とともにありますように。」
「終わり 愛の祈り」
「はい、和多志たちは、今、ここにいます。ワクワク♪」
「ごめんね」「ゆるします」
「愛しあいます」「ありがとう」