気づきに溢れた日常で心の健康を高める
高校卒業後に一度就職するものの、「本当に望んでいた人生なのか」、「このまま生きて幸せなのか」という問いから20歳で退職。
どうせなら今まで全く触れたことのない分野で自分を思い切り成長させたいという動機で21歳で大学に入学し心理学を専攻。大学院修士課程まで修了し、公認心理師と臨床心理士のダブルライセンスを取得。
医療、福祉、教育、産業と幅広い分野で、老若男女問わず実践経験を積む。
現在は主に小児領域でのアセスメント業務のほか、一般成人を対象にした精神疾患予防やセルフケアのためのプログラム作成、実施に携わっている。
2024年10月にAWAKE ALIVEを設立。気づきに溢れた日常で心の健康を高める日々をサポートするためのサービスを提供している。