あおきなのは|看護師が寄り添う相談室のカバー画像
あおきなのは|看護師が寄り添う相談室
最終ログイン:1日前
稼働状況 対応可能です
寄り添う相談室員 / 看護師
女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 5
  • 評価 5.0
  • フォロワー 15
納品ごとの予算目安
  • 悩み相談・カウンセリング

    ◆看護師として培った傾聴

    ◆女性特有の心身の悩み

    ◆メンタルヘルスに理解

    ◆介護現場での経験

  • 悩み相談・カウンセリング

    ◆仕事でのストレスが溜まっている方

    ◆何もできない・動けないほど悩んでいる方

    ◆介護など支える側にいる方

    ◆看護師・介護士・看護介護学生の方

    ◆生理痛や更年期障害に悩まれている方


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:1,000円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:7時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

◆6/27(土)15:00まで受け付けています...

1分からOK☆弱音を吐いて大丈夫。現役25年目の看護師が寄り添う、心がふっと軽くなる相談室

疲れた大人の相談室へようこそ 「大丈夫?」 そう聞かれても、本当の気持ちはなかなか言えない。 家族のこと。 仕事のこと。 介護のこと。 人間関係のこと。 誰かに聞いてほしいけれど、身近な人には心配をかけたくない。 そんな思いを、ひとりで抱えていませんか? ここは、頑張り続けることに少し疲れた大人のための相談室です。 無理に前向きにならなくて大丈夫。 うまく話せなくても大丈夫。 「しんどい」 「疲れた」 「なんかモヤモヤする」 そんな気持ちを、そのまま持って来てください。 ◆ はじめまして プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 関西在住、看護師歴25年の あおきなのは と申します。 総合病院、訪問看護、介護の現場などで、多くの方と関わってきました。 その中で感じたのは、体の不調と同じくらい、心の疲れにも居場所が必要だということです。 患者さんやご家族から、 「誰にも言えなくて」 「ただ聞いてほしくて」 そんな言葉をたくさん伺ってきました。 私はアドバイスをする前に、まずお話を聞くことを大切にしています。 ◆ 私自身の経験 実は私自身、数年前にうつ病と診断された経験があります。 頑張ることが当たり前になりすぎて、自分の限界に気づけませんでした。 何もできない日。 涙が止まらない日。 生きている意味が分からなくなった日。 そんな時間を経験したからこそ、 「頑張って」 「前向きになろう」 とは言いません。 今つらい気持ちのままでも大丈夫。 まずは安心して話せる場所でありたいと思っています。 ◆ こんなお話を聞いています ✅ 家族のことで疲れている ✅ 介護や看病で心がすり減っている ✅ 職場の人間関係がしんどい ✅ 看護師・介護職ならではの悩みを話したい ✅ 理由は分からないけれど苦しい ✅ 誰にも言えない愚痴を吐き出したい ✅ ただ誰かと話したい ◆ この場所でのお約束 ・無理に答えを出しません ・沈黙も大切な時間として受け止めます ・否定せず、お話をお聞きします ・関西弁でお話しすることがあります ・時々、猫が近くで鳴くかもしれません(笑) ◆ 最後に ここは、強くならなくてもいい場所です。 ちゃんと話せなくても大丈夫。 泣いてしまっても大丈夫。 愚痴だけでも大丈夫。 子どものころ、保健室で少し休憩すしたような気持ちでお越しください。 「今から少しだけ話したい」 そんなご連絡も大歓迎です。 あなたの心が、今日よりほんの少し軽くなりますように。

出品サービス(6件)

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・◆看護師として培った傾聴

    総合病院をはじめ、施設などで看護師として働いてきました。 治療し軽快される方、病気と付き合っていくと決めた方、自身の最期を決めた方… 患者さんの中には、思いを表出できる方とできない方がいます。 寄り添うことの大切さ、思いを受け止める意味。 人間としても成長させていただきました。 医師と患者さん、患者さんと家族をつないだように、 あなたにも寄り添い、お話を伺います。

    ・◆女性特有の心身の悩み

    生理痛がひどく、動けない日を何度も経験しました。 また、一番身近な女性である母からの理解を得られず、心も辛かった経験があります。 痛みのコントロールをすることで憂鬱になる日数は減っていますが、迫ってくるのは更年期といわれる時期です。 同じ女性として共感できることが多いと思います。 また、看護師の視点から心身のコントロールのお手伝いができると考えています。

    ・◆メンタルヘルスに理解

    多忙となった仕事や家族との関係が原因で、うつ病と診断され療養した経験があります。 ベースに社交不安症(不安障害)があり、周囲の視線が気になり、どう思われているかと考えてしまう傾向にあります。不調になると顕著になりますが、考え方のクセを直すよう意識したりプチ瞑想するといったマインドフルネスの思考を学び、活かすことで以前より生きやすくなりました。 経験者だからこそ寄り添えると考えています。

    ・◆介護現場での経験

    高齢者施設での勤務経験があります。 認知症ケア、看取り、ご家族支援に携わってきました。 介護の悩みや不安なお気持ちをお聞きしながら、解決への糸口を一緒に考えます。

  • ・◆仕事でのストレスが溜まっている方

    「好きなこと」「得意なこと」だから楽しめると思った仕事でも、 人間関係や業務負担が理由でストレスを感じている方は多いと思います。 思いを傾聴・共感することはもちろん、マインドフルネススペシャリストとして、 マインドフルネスを用いた考え方であったり、すぐに行えるプチ瞑想についてお話します。

    ・◆何もできない・動けないほど悩んでいる方

    いつもなら出来ることができなくなってしまったり、気持ちの落ち込みが激しくなったり… そんなときでも、無理して頑張ってしまう人たちが多いのです。 支えがなければ倒れてしまいそうな状況が続き、倒れてしまった経験がある私が、 経験も踏まえてあなたの気持ちを解きほぐせたら…と思っています。 直接的な解決には至らずとも、方向性を定めるお手伝いをさせてください。

    ・◆介護など支える側にいる方

    家族やパートナーを支え続けて自分も疲弊している、という方を看護師として見守ってきました。 渦中にいる本人は、疲れていることに気づいていても、 「私がやらなきゃ」と、すでに限界を超えている方を多く見てきました。 そんな方に寄り添い、少しでも楽になれる方法を一緒に探していきます。

    ・◆看護師・介護士・看護介護学生の方

    人員不足や業務過多で、定時に仕事があがれない… そんな経験をしてきました。 同業である看護師さんはもちろん、施設の大黒柱として入居者さんを第一線で見守っている介護士さん、 きつい・忙しいと聞いていても看護師や介護士を目指している学生さん。 つらい今の気持ちを共有しましょう。 学生さんには、実習指導者の経験も重ねたからお伝えできることがあると考えています。

    ・◆生理痛や更年期障害に悩まれている方

    生理痛に悩まされて過ごしてきました。 母には理解を得られず、体を引きずるようにして登校した記憶があります。 つらいのは体だけではありません。 心も揺さぶられてしまい、自己嫌悪に陥った日々… 生理痛や更年期障害は病気ではない、と言われていたのは昔の話です。 つらいあなたの思いを受け止めます。 そして、上手に付き合っていく方法を見つけませんか。

資格・検定

  • 看護師 取得年 : 2003年

  • マインドフルネススペシャリスト 取得年 : 2026年

経歴

職歴

  • 総合病院 2003年4月 2003年4月

    ・病棟看護師 2003年4月 2003年4月

    看護師免許を取得したのち、総合病院に勤務しました。 血液内科、内分泌内科、消化器内科、神経内科、腎臓内科を経験しています。 クリーンルームで孤独に耐えながら治療する患者さん、 病気と付き合っていくためにリハビリに励んだり、 病気に対する知識を知ろうとする患者さんと関わってきました。 看護学生さんの実習指導者も経験しています。

  • 学校(保健室・診療所) 2003年4月 2003年4月

    ・保健室・診療所看護師 2003年4月 2003年4月

    大学にある保健管理センターで勤務しました。 いわゆる「保健室」ではありますが、診療所を併設しているので、 医師に相談することも可能な施設でした。 病を抱える学生さんや教職員の大学生活を支えるお手伝いを、 体とこころの両面から行い、体調不良者の対応も行います。 相談室も併設していたので、学生さんの大学生活での悩み相談にも 対応していました。

  • 介護施設 2003年4月 2003年4月

    ・看護師 2003年4月 2003年4月

    病院を退院できるけれど自宅に帰る自信がない方、 もう少しリハビリをしたいという方、ご家族の受け入れ態勢が整っていない方 が入居されていました。 症状は落ち着いているものの、みなさん病気を抱えておられるため、 健康管理を行っていました。 訪問看護ステーションが併設されていたこともあり、 訪問看護部門にも1年勤務した経験があります。 精神科訪問看護も受けていたため、心の病と付き合う方々の生活を 支えるお手伝いも経験しています。 認知症の方も多く、認知症について理解を深め、受け入れるご家族のご苦労を 肌で感じました。 徘徊など認知症特有の症状のコントロールを病院と連携して行い、 「今日もいい日だった」と感じてもらえるように関わりました。 家庭の事情で施設で過ごすことを余儀なくされている方だけではなく、 自ら入居を選択された方もいらっしゃいます。 認知症の有無にかかわらず、人生の先輩として教わることも多い環境でした。 ご家族のなかには、親御さんの老いを受け止められない方もいらっしゃいました。 専門知識を持つスタッフのひとりとして、ご本人だけではなくご家族も「これでよかった」と 感じてもらえるよう、看取りという最期を迎えるためのフォローも行っていました。

評価