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GRAM14
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福祉ビジネスコンサルタント
男性
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納品ごとの予算目安

コンサルやFCに数百万円払おうとしてませんか?その費用、10分の1にできます

●プロフィール 上場企業の経営企画部門で、経営計画策定・新規事業企画・子会社経営管理・M&Aを10年経験しました。この間、M&Aを10数件手がけました。中には数千億円規模の企業合併や、数百億円の株式取得等の案件もあり、戦略・事業計画を策定し経営陣への提案・議論を経て承認を得るという、企業の意思決定プロセスに携わってきました。 こうした経験から、得意分野は事業戦略・経営計画策定です。また、知識を理論として体系化するためにMBAを取得しました。 退職後、障がい福祉事業の経営に加え、福祉コンサルタントとして、障がい福祉サービスの開業・経営支援を約10年行なってきました。 ●ご提供サービスについて 障がい福祉の事業所は年々増加していますが、一方で、上手くいかない事業所も増えています。なぜでしょうか?どの事業所も指定基準に従い指定を受け、基準に則った運営をしているはずです。 もちろん、基準に従った運営は大事ですが、それは全国の事業所どこでも行なっていることで、運営だけでは差別化になりません。他と同じでは、平均以上の利益はあげられません。 差別化して事業を成功させ、投資に対する十分なリターンを得るには、運営でなく経営をすることが大事です。 経営の第一歩は、福祉への思いを事業として実現するには投資がいくら必要で、結果としてどれだけのリターンがあるのか?そのリターンをどのように実現するのかを、論理的かつ分りやすく見える化することです。 (見える化の流れ) 1.環境・事業構造・経営資源の視点で分析を行い、最もパフォーマンスが高い投資対象事業を決める 2.市場・競合・自社の視点から事業成功の条件を明らかにし、その条件を満たすための打ち手を戦略オプションとして整理する 3.戦略オプションをタスクに分解しガントチャートに整理する 4.報酬計算式を反映した詳細な収支計画を作る 5.必要資金と調達方法を明らかにし、資金計画を作る 6.1~5を事業計画書としてまとめる 戦略と事業計画書があっても、100%成功する保証はありません。しかし、少なくともイメージに引っ張られて、いきなり開業することに比べると失敗のリスクは大きく減らせます。 このような考えに立ち、福祉を事業として成功させるためのお手伝いとして、以下のサービスをご提供しております。 ・事業計画書の書式販売 ・事業計画書の作成 ・ガントチャートの書式販売 ・コンサルティング これらのサービスは一般的なコンサルティング会社やFCだと数百万円かかります。それでは資金負担が重すぎますので、ココナラの機能を最大限活用した格安価格でご提供いたします。 福祉ビジネスで成功したいが資金に不安があるという方は、コンサル費用を10分の1に抑えて、その分、初期費用や運転資金に余裕を持たせませんか?一度ご検討頂ければ幸いです。

出品サービス(21件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 15年

  • PowerPoint 経験年数 : 15年

  • Word 経験年数 : 15年

得意分野

評価