「亡くなった後、本当に対応してくれるの?」
「どこまでお願いできるの?」
「料金は、いくらかかるの?」
終活サービスを利用するお客様にとって、死後の約束は目に見えないからこそ、不安が残るものです。
その不安を、契約書で「見える形」にしませんか?
行政書士フォーチュンクッキー法務事務所が、事業者さまの業務内容に合わせた「死後事務委任契約書」の原案を作成いたします。
【こんな事業者さまにおすすめ】
・終活支援事業者
・遺品整理・生前整理事業者
・不用品回収事業者
・身元保証事業者
・葬儀・納骨関連事業者
・死後事務サービスを提供する事業者
これから死後事務サービスを導入したい事業者さまも歓迎いたします。
【契約書で明確にすること】
① 死後に依頼する事務の内容と範囲
② 事業者が対応する業務と責任
③ 報酬・実費・支払方法
④ 事務の実施方法や連絡・報告事項
⑤ 契約終了や費用精算に関する事項
お客様との約束を明文化することは、安心感の向上だけでなく、認識の食い違いやトラブルの予防にもつながります。
【当事務所の強み】
■ 公正証書関連業務は年間100件以上
終活分野の実務経験を活かし、契約内容や実際の運用を踏まえた原案を作成します。
■ 迅速な対応
当事務所で用意した基本書式を活用し、事業者さまの業種や個別事情に合わせて効率的に作成します。
■ 明確でリーズナブルな料金
初回作成:15,000円(税込)
同一事業者・同種契約の2件目以降:10,000円(税込)
依頼者都合による軽微な追加修正:1回1,000円(税込)
継続してご利用いただきやすい料金体系です。
【ご依頼から納品まで】
① ココナラでお問い合わせ
② 業務内容・契約条件の確認
③ 当事務所で契約書の原案作成
④ Word・PDF形式で納品
ご相談から納品まで、ココナラ内で完結いたします。
【ご注意事項】
本サービスは死後事務委任契約書の原案作成です。公正証書の作成手続き、公証役場との調整、死後事務の実施は含まれません。
また、契約書の作成によって、法令上必要な許認可が不要になるものではありません。
特殊な契約内容や複雑な案件は、別途お見積りとなります。
【最後に】
「お客様に安心して任せてもらいたい」
「契約内容を明確にしておきたい」
「面倒な書類作成は専門家に任せたい」
そんな事業者さまのお役に立ちたいと考えています。
お客様との大切な約束を、安心できる契約書の形へ。
まずはお気軽にご相談ください。
行政書士フォーチュンクッキー法務事務所
【ご依頼いただける方について】
本サービスは、死後事務委任契約の委任者または受任者となる方からの直接のご依頼に限ります。
契約当事者以外の第三者からのご依頼はお受けしておりません。
行政書士として適正な業務を行うため、契約当事者の確認や、ご本人の意思確認に必要な情報をご提供いただく場合があります。
【ご購入後の流れ】
ご購入後、当事務所から専用のヒアリングシートをお送りします。
必要事項をご記入のうえ、ココナラのトークルームからご返送ください。
【ご記入いただく主な内容】
・事業者さまの基本情報
・契約当事者に関する情報
・死後事務として委任する業務の内容
・報酬、費用負担、支払方法
・その他、契約書に盛り込みたい特約事項
【個別のご希望・特記事項について】
ご本人の希望により、特定の物品の処分方法や取扱いを契約書に記載することも可能です。
例えば、
「大切にしていた特定のぬいぐるみを、本人と一緒に火葬してほしい」
「指定した品物を特定の方へ引き渡してほしい」
「思い出の品を指定した方法で処分してほしい」
このような場合は、対象物を特定できる写真や資料を、必要に応じて添付してください。
なお、火葬場の規則や関係法令などにより、ご希望どおりの取扱いができない場合があります。実現可能性を確認したうえで、適切な文案を検討いたします。
【ご注意事項】
・ヒアリングシートの内容をもとに原案を作成します。
・必要事項に不足がある場合は、追加確認をお願いすることがあります。
・複雑な内容や特殊条項は、別途お見積りとなる場合があります。
・個人情報や写真は、必要な範囲でご提供ください。
・ご本人の意思に基づくご依頼であることをご確認ください。
・当事務所の記載ミスは無料で修正します。依頼者都合の軽微な追加修正は1回1,000円です。
迅速かつ正確な書類作成のため、ご協力をお願いいたします。