「遺言書を残したいけれど、何をどう書けばいいか分からない」
ご希望を伺い、あとは書き写すだけの文案を行政書士がお作りします。
■こんな方におすすめです
・子どもたちが相続でもめないようにしておきたい
・子どもがいないので、配偶者に全財産を残したい
・お世話になった人や団体に財産を渡したい
・公正証書遺言までは考えていないが、きちんとしたものを残したい
■サービス内容
・ヒアリングシートでご家族構成・財産・ご希望を整理
・遺留分など、もめ事になりやすい点をご説明
・そのまま書き写せる遺言書の文案を作成
・ご家族への想いを伝える「付言(ふげん)」の文案もご提案
・書き方の注意点と、法務局での保管制度の使い方をご案内
・書き写した遺言書の最終チェック(1回)
■ご依頼の流れ
①ご購入後、ヒアリングシートをお送りします
②ご回答をもとに、必要に応じてメッセージで確認します
③5日以内に文案を納品(修正は2回まで無料)
④お客様が手書きで書き写し、写真を送っていただき最終チェック
■大切にしていること
遺言書は「財産の分け方」であると同時に、ご家族への最後の手紙でもあります。法的な正確さと、お気持ちが伝わる文章の両方を大切にお作りします。
※基本料金は、相続人3名まで・財産が自宅と預貯金程度のご家庭を想定しています。それ以上の場合はご購入前にお見積りします。
■ご購入前に「見積り・仕様の相談」から、ご状況をかんたんにお知らせください。内容に合わせて最適なプランをご案内します。
■行政書士法に基づき、ご依頼者様のご本人確認をお願いする場合があります。
■次の業務は法律上お受けできません。必要な場合は適切な専門家をご案内します。
・相続人同士で争いがある案件(弁護士)
・不動産の名義変更=相続登記(司法書士)
・相続税の計算・申告(税理士)
■いただいた情報は守秘義務に基づき厳重に管理し、本件以外には使用しません。
■成果物の最終的な利用(署名・押印・提出など)はご依頼者様ご自身で行っていただきます。