【資金繰りの地獄を「体験」で知る者が、あなたと一緒に乗り越えます】
【まずは、一緒にキャッシュを作る方法も考えます】
「今月末の支払いが足りない」
「税金・社会保険料の支払いが遅れている」
「銀行に相談したが融資が進まない」
「売上はあるのに、なぜかお金が残らない」
「社員にも家族にも、本当の状況を言えない」
ひとつでも当てはまるなら、今すぐ「整理」と「実行」が必要です。資金繰りは、放っておいて自然に良くなることはありません。
■なぜ私に相談していただきたいのか
私はかつて年商15億円の会社を経営していましたが、8年近く資金繰りに苦しみ、年商1億円まで縮小させた経験があります。20人以上の社員に頭を下げ、いくつもの事業を畳み、毎月「今月で終わりだ」と思いながら、それでも毎月切り抜けてきました。
その間、何人ものコンサルタントに相談しましたが、本当に役立つ人はいませんでした。自分で考え抜き、打開策を見つけるしかありませんでした。この修羅場で身につけた「生きた資金繰り」が私の土台です。机上の理論ではなく、実務で寄り添います。
■ご相談で行うこと
1.現状を数字にする:いつ・いくら足りないのかを確定し、危機度を判定します
2.支払いの順番を決める:何を先に払い、何を待ってもらうかを設計します
3.入るお金を早め、出るお金を止める:入金の前倒し、固定費の緊急見直し
4.足りない分の手当てを考える:返済の出口まで見据えた資金調達の準備
5.今週やるべき一手を決める:相談後すぐ動ける行動に落とし込みます
税金・社保の滞納中、リスケ中、融資を断られた――そんな厳しい状況でも大丈夫です。顧問税理士がいる方にも、税務とは別の「資金繰りの実務」としてお役に立てます。
(社保などの支払額の軽減もアドバイスさせていただきます)
■資金繰りが苦しくなる本当の原因
多くの場合、原因は「稼ぐ力」ではなく「お金を扱う順番」です。売上を作る力がある方ほど「また稼げばいい」となり、苦しい循環から抜け出せません。
目の前の資金ショートを乗り切るだけで終わらせず、「先に残す額を決め、その範囲で使う」という、二度と同じ恐怖を繰り返さない仕組みまでお伝えします。
■ご相談された方の声(一部)
「支払日前のプレッシャーが格段に変わり、精神的にも助けられました」(建設業)
「周りに破産を勧められていましたが、破産しなくても方法があると言われ、長年の苦しみから解放されました」(サービス業)
「支払いの順番から一緒に整理してもらえて、夜眠れるようになったのが一番です」(建設業)
■こんな方へ
・資金ショートが目前に迫っている経営者・個人事業主の方
・何から手をつければいいか分からない方
・毎月の支払いの恐怖から抜け出したい方
一人で抱え込む必要はありません。私自身が同じ悩みに苦しみ、乗り越えてきたからこそ、あなたの不安が分かります。
「もっと早く相談すればよかった」――多くの方が口にされる言葉です。厳しい状況ほど、早い一手が効きます。守秘厳守で対応しますので、安心して今の状況をそのままお聞かせください。
(1) ご購入後のトラブルを防止するため、質問や相談したい内容や、ご自身の事業の状況(設立時期、年商、事業内容など)を、大まかで構いませんので、事前にお知らせください。
ご相談の当日で結構ですので、ご用意できる方は決算書、資金繰り表などをご用意ください。
(上記の資料を事前にご共有いただけるかたは、お送りください)