「LPを作ったが、問い合わせにつながっている気がしない」
「どこを直せば良いのか、自分では分からない」
そんな方へ、今あるLPを営業マンの目線で読み、直す箇所と書き換え例をお送りします。
■営業マンが読むと、ここが気になります
対面の営業なら、お客様の表情を見て説明の順番を変えられます。LPではそれができないので、迷いそうなところに先回りして答えておく必要があります。
私は営業の仕事をしながら、内装業・工務店・FC加盟店開発のLPを作ってきました。お客様が止まりやすいところを、営業の会話の順番で確かめます。
■見るポイント(5つ)
①最初の画面で、誰向けの何のページか伝わるか
②お客様の悩みが、お客様の言葉で書けているか
③「ここを選ぶ理由」が、比べられる形であるか
④価格・流れ・よくある質問で、不安が残っていないか
⑤申し込みのボタンと文言で、迷わないか
■納品物
・診断シート(5つのポイントごとの評価とコメント)
・直す順番トップ3
・書き換え例(見出しやボタンの文言など、3か所まで)
■こんな方へ
・自分で作ったLPを、一度だれかに見てほしい方
・制作会社に直してもらう前に、直す箇所を整理したい方
■担当者について
・経営コンサルティング会社の営業担当
・営業として、内装業・工務店・FC加盟店開発のLP制作に携わってきました
・営業研修の講師
■進め方
①ご購入
②LPのURLと、お客様像・売りたい商品を一言でお送りください
③3日以内に診断をお届け
通話は不要です。
・公開中のLP、または画像やPDFでお送りいただけるLP1ページが対象です。
・デザインの良し悪しではなく、文章と流れを中心に見ます。
・書き換え一式をご希望の場合は、「構成と原稿」のサービスをご利用ください。
・成果を保証するものではありません。