「何をどう書けばいいのか、頭の中が整理できていない」
「売上や返済の数字を、どう組み立てればいいかわからない」
「書いた計画書について、直接話しながら直す方向を決めたい」
日本政策金融公庫の創業融資に使う「創業計画書」の作成を、60分のビデオチャットで支援します。事前に計画書や資料を読んだうえで、一緒に見直します。
創業塾や創業相談で、これまで多くの創業予定の方の計画書づくりを支援してきました。製薬企業での研究開発を経て独立し、中小企業・個人事業主の事業計画づくりや補助金活用の支援にも携わっています。答えを押しつけるのではなく、質問を通して「融資担当者に伝えるべきあなたの経験と事業の強み」を一緒に言葉にしていきます。
■ お届けするもの
・事前の読み込み(作成中の計画書、またはメモ・箇条書きでも可)
・ビデオチャット60分
・AIプロンプト集・作成ガイド・ワークシート集・計算シート(Excel)
■ ご相談できること(例)
・創業計画書の内容と書き方の見直し
・売上の計算と、その根拠の示し方
・経費の漏れ、必要な資金と調達方法、返済できるかの確認
・補足資料に何を書くか
・面談で聞かれそうな質問の確認と、答え方の準備
■ 流れ
1. ご購入前に、業種・開業予定の時期・ご相談したいことをメッセージでお知らせください
2. ご購入後、資料をお送りし、日程を決めます
3. 相談の2日前までに、計画書や資料をトークルームでお送りください
4. ビデオチャットで60分ご相談
■ このサービスでしないこと
・創業計画書の作成代行(直し方をお伝えし、ご本人に仕上げていただきます)
・融資の申込み手続きの代行、面談への同席、金融機関の紹介
・融資を受けられることや、融資額の保証
・税務・法律の個別判断
ご購入前に、次の点をメッセージでお知らせください。
・業種
・開業予定の時期(すでに開業している場合は開業時期)
・計画書の作成状況
・いちばんご相談したいこと
・ご希望の日時の候補(3つほど)
あわせて、次の点をご了承ください。
・相談はココナラのビデオチャットで行います。
・計画書や資料は、相談の2日前までにトークルームでお送りください。計画書がまだない場合は、メモや箇条書きでもかまいません。
・相談では「どこをどう直すとよいか」をお伝えします。作成代行は行いません。
・融資を受けられることを保証するものではありません。