今お使いの介護の表を、直し忘れが見つかる形に作り直します。
お届け日は、ご購入前のメッセージか見積り相談で決めます(目安:表と説明がそろった日から7日)。
「1人お休みが出るたびに、いくつもの表を直している」
「どこか1か所だけ直し忘れて、月末に合わない」
「前の担当が作ったExcelで、どこがどうつながっているか分からない」
そんな介護事業所の方に、表どうしを突き合わせる「点検の仕組み」をつけてお渡しします。
■ 書いている人
介護の事業を経営しています。自社でも予定表・実績・利用者数の表がつながっていて、1人のお休みでいくつもの表が動きます。人の目だけで追うのは難しいので、表どうしを突き合わせる確認の仕組みを作って回しています。その考え方で作ります。
■ できること(例)
・予定表と実績表の人数・回数がずれたら、セルの色と「要確認」の文字で知らせる
・月の合計と、日ごとの合計が合っているかを1か所で確かめる欄
・お休み・キャンセル・早退など、入れ方が決まっている項目を選ぶだけにする(入力規則)
・送迎表・出勤表など、同じ名前を何度も打つ表を、一覧から引く形にする
・どのセルがどこにつながっているかの一覧(A4で1枚)
■ 進め方
1. 今の表(お名前は仮の名前に置き換えたもの)と、困っていることをお送りください
2. 直す範囲とお届け日をお返しします(ここまで無料)
3. ご購入後に作り、見本の行で答えが合うか確かめてからお渡しします
4. 使い方のメモ(A4で1枚)をつけます
■ お渡しするもの
・作り直したExcelファイル(.xlsx。マクロのオプションを選んだ時は .xlsm)
・使い方とつながりの一覧(PDFかWord)
■ 生成AIの利用について
式や確認の仕組みの下書きに生成AIを使い、見本の行で答えが合うことを確かめてからお送りします。
■ お受けしていないこと
・国保連の請求データ・介護ソフトの設定、行政への提出書類(計画書・届出)の作成
・加算を取れるかどうかの判断
・ログインが要るシステムの操作
・利用者さま・職員さまのお名前、住所、保険者番号などは、必ず仮の名前(A様・B様など)に置き換えてからお送りください。本物の個人情報が入っていた場合は、作業をせずに置き換えをお願いします。
・やり取りとお渡しは、このトークルームの文章とファイル添付で行います(お電話・ビデオ通話・メール・LINEでのやり取りはしていません)。
・お使いのExcelの版(Microsoft 365・2019・Mac など)を教えてください。
・基本料金は「表1つ・つながる表3枚まで」です。表が増える時は、有料オプション「表を1枚追加」でお受けします。
・お届け日数は、表と説明がそろった日から数えます。