こんなお悩みありませんか?
有給の残日数、毎回電卓とにらめっこで手計算していませんか?
「繰越日数」や「2年で時効消滅する分」の管理が属人化していて、担当者が変わると引き継げない…
パートさん・アルバイトさんの「比例付与」の日数、労基法の早見表を毎回見返すのが面倒…
有給管理台帳を作ろうとしたけど、Excelの数式が複雑すぎて挫折した…
そんな総務・人事ご担当者様、個人事業主様、小規模法人の経営者様に向けて、
入力するだけで残日数・繰越・時効消滅日数まですべて自動計算されるExcel管理表を作成しました。
この管理表でできること
✅ 入社日と週の勤務日数を入れるだけ
従業員番号・氏名・入社日・週所定労働日数を入力するだけで、勤続年数・付与日数・基準日を自動判定します。
✅ 繰越と時効消滅(2年ルール)を自動計算
有給休暇は「付与から2年」で時効により消滅しますが、この管理表は入社日から現在までの付与サイクルをすべて内部台帳で再現し、「古い付与分から使う」という実務上のルール(先入れ先出し)に沿って、前回からの繰越日数、このまま使わなければ次の基準日に消えてしまう日数(消滅予定日数)、消滅予定日まで自動で算出します。手計算・手入力は一切不要です。
✅ 週5日未満勤務者の「比例付与」にも対応
週1日〜週4日勤務のパート・アルバイトの方も、労働基準法どおりの比例付与日数表を内蔵しているため、週の所定労働日数を入れるだけで正しい付与日数が自動反映されます。
✅ 取得履歴を入れるだけで残日数に反映
有給を取得した日と日数を1行入力すると、どの付与分(サイクル)から消化されたかまで自動判定され、残日数・消滅予定日数にリアルタイムで反映されます。半休(0.5日)にも対応。
✅ 残日数・消滅間近をひと目でアラート表示
残日数が少ない従業員、消滅予定日数がある従業員は、色付きでハイライト表示。取得漏れ・付与ミスを防ぎ、労基署対応にも安心です。
※最大従業員100名 × 在籍20年分まで、ご利用いただけます。それ以上の増員・延長も、行をコピーするだけで拡張可能です。
こんな方におすすめです
Excel関数は詳しくないけれど、正確な有給管理をしたい総務・人事のご担当者様
労基署の調査・是正勧告に備えて、根拠のある有給管理台帳を整備したい方 などなど
※最大従業員100名 × 在籍20年分まで、ご利用いただけます。それ以上の増員・延長も、行をコピーするだけで拡張可能です。
数式が消えるなど不安な方は新しくExcelファイルへ入力いただく、または入社年月日を切り上げるなど工夫することによって使用可能です。
ご購入後の流れ
ご購入後、Excelファイル(.xlsx)をお渡しします