【直したその答え、本番前に社長に確かめてもらいませんか】最終・役員面接の二段面談
■次の最終・役員面接の日程が決まっている中途の方へ/ビデオチャット30分×2回
■見立て・想定問答15問・診断書・最終メモの4点を文章でお渡し/文章での質問5回
■全体14日(面談は平日21〜23時・土日10〜18時)/米国でVP、ベトナムで現地法人社長、日本で社長として採用を最終判断
■購入前のご相談・お見積りだけでも大歓迎です(メッセージでお気軽にどうぞ)
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次は社長・役員との最終面接。
「この答えで、本当に通るだろうか」
「模擬面接を受けたけれど、一般論で終わって、何を直せばいいか分からなかった」
そんな方のための、本番前の二段面談プランです。
最後に採用を決める側は「この人を採って、会社に何が起きるか」を確かめにきます。用意してきた実績も、二つ三つ質問を重ねると、本当に本人の力か、どこまで考えたかが見えてきます。
このプランでは、採用を決めてきた側の判断基準であなたの答えを深掘りし、落ちるとしたらどこか、どう直すかを「診断書」として文章で残します。そして直した答えを、本番の前にもう一度社長が確かめます。
【私について】
アメリカでVP(副社長)、ベトナムで現地法人の社長、日本で企業の社長を務め、3か国で採用面接と採用の最終判断を数多く行ってきました。管理職歴15年、EMBA(経営学修士)。面談には私本人が出ます。
【診断書の項目(決める側が見ているところ)】
本気度/伝える力/会社への貢献のイメージ/へこたれなさ/第一印象/懸念への備え/役職ごとに確かめる点
【進め方(全体14日)】
1. 購入後、トークルームで材料をいただきます
2. 【文章】見立て(落ちるとしたら考えられる理由 最大3つ)と想定問答15問(材料がそろってから5日以内)
3. 【面談1回目・30分】本番と同じ形で、社長役の私が質問し深掘りします
4. 【文章】診断書(面談の翌日から2日以内):指摘ごとに「どの発言か」「どう言い直すか」
5. あなたが答えを直して提出
6. 【面談2回目・30分】直した答えを本番の形で確かめます(本番直前がおすすめ)
7. 【文章】最終メモ
【面談について】
・ココナラのビデオチャットで行います。日程はトークルームで決めます
・前日までなら日程変更は自由です
・録音・録画はせず、メモのみ取ります
・厳しめに深掘りしますが、年齢や経歴をからかう言い方はしません
【AIの使い方】
生成AIで提出物の整理、公開情報の調査、想定問答と診断書の下書きを行います。指摘の判断・面談・最終確認は運営者が行います。
【ご注意】
・合格・内定を保証するものではありません
・診断は材料と面談から立てる「見立て」で、実際の不採用理由と一致するとは限りません
・経歴や実績を盛ることはしません
【文章だけで準備したい方へ】
竹「想定質問15問」・松「想定質問と回答例」・梅「回答3問の添削」もございます
【ご購入の前に】
・面接日が決まっている場合は、購入前のメッセージで日程をお知らせください。面談2回と文章の準備が本番に間に合うかを確認します
・面談の受付:平日21〜23時、土日10〜18時
【ご購入後にいただくもの(トークルームで)】
1. 応募先の企業名と求人票(URL)、職種・役職
2. 最終面接の相手(社長・役員など。分かる範囲で)と面接日
3. 職務経歴書(なければ職歴の箇条書き)
4. 一次・二次面接で聞かれたこと、うまく答えられなかったこと
5. 志望動機・転職理由・一番大きな成果(下書きで大丈夫です)
6. 気になっている点(転職回数など。書きたくない点は不要です)
7. 面談の希望日時(候補を3つ)
【面談当日】
開始5分前に、静かな場所でカメラとマイクをオンにしてお待ちください(本番と同じ服装がおすすめです)。最後にその場で一番大事な指摘をお伝えし、細かい点は文章でお届けします。
【ご注意】
・お届け日数は、材料がそろった日から数えます
・日程変更は前日までにトークルームでお知らせください