最終面接で何を聞かれるか分からない。
一次・二次と同じ準備で臨んでいいのか分からない。
そんな方に、応募先に合わせた最終面接の想定質問15問をお届けします。
最終面接で、最後に採用を決める側が確かめるのは、だいたい3つです。
・この人は、うちの事業で何をしてくれるのか
・話にぶれがないか(志望理由、転職理由、これからやりたいことが一本の線でつながるか)
・長く一緒にやれるか
想定質問はこの3つを軸に、応募先の事業と求人の内容から作ります。
質問ごとに「なぜこれを聞くのか」を書くので、想定外の質問が来ても、何を答えればいいかの見当がつきます。
【私について】
アメリカでVP(副社長)、ベトナムで現地法人の社長、日本で企業の社長を務め、3か国で採用面接と採用の最終判断を数多く行ってきました。
【お届けするもの】(PDFまたはWord)
・最終面接の想定質問15問(応募先に合わせて作成)
・質問ごとに ①最後の面接官がこの質問で確かめていること ②回答の方向性(何を、どの順で話すか)③避けたい答え
・逆質問3案(社長・役員に聞いて、関心の深さが伝わるもの)と、その意図
【進め方】
1. 購入後、応募先と経歴を教えていただきます
2. 応募先の公開情報(企業サイト・IR・プレスリリース・求人票)を調べます
3. 生成AIで情報収集と下書きを行い、質問の選び方と最終確認は運営者が行います
4. 納品後、文章でのご質問に2回までお答えします
【ご注意】
・実際の面接で同じ質問が出ることを保証するものではありません
・合格・内定を保証するものではありません
・回答例(文章)は含みません。回答例まで必要な方は「想定質問と回答例を最終面接用に作ります」をどうぞ
・模擬面接・通話は行いません
【こんな方は別のサービスもどうぞ】
・用意した回答を見てほしい方 → 「最終面接の回答3問を経営者が添削します」
・職務経歴書から整えたい方 → 「管理職の職務経歴書|経営者が応募先を調べて作成します」
(いずれも出品者プロフィールからご覧いただけます)
購入後、次の5点をトークルームでお送りください。
1. 応募先の企業名と求人票(URL)
2. 応募する職種・役職
3. 職務経歴書(なければ、これまでの職歴を箇条書きで)
4. 最終面接の相手(社長・役員など。分かる範囲で)と面接日
5. 一次・二次面接で聞かれたこと(覚えている範囲で)
【ご注意】
・お届け日数は、情報がそろった日から数えます
・企業研究は公開情報の範囲で行います
・修正はありません。納品後、文章でのご質問に2回までお答えします
・合格・内定を保証するものではありません