ご覧いただきありがとうございます。
「ひろりん⭐子育て・教育の悩み相談室」です。
「朝になると、子どもが学校へ行きたくないと言う」
「休ませてよいのか、背中を押すべきなのかわからない」
「このまま学校へ行けなくなったらどうしよう」
そんな不安を、一人で抱えていませんか。
⭐学校へ行けない理由や、安心できる過ごし方は、一人ひとり違います。
お子さんを急いで学校へ戻すことだけを目標にせず、親御さんのお気持ちをじっくりお聴きしながら、今できることを一緒に考えます。
■ こんなお悩みはありませんか?
・朝になると頭痛や腹痛を訴える
・「学校へ行きたくない」と言われ、対応に迷っている
・休ませると行けなくなるのではないかと不安
・理由を聞いても、子どもが何も話してくれない
・学校では「問題ありません」と言われる
・担任へ何をどのように相談すればよいかわからない
・別室登校や保健室登校について知りたい
・勉強の遅れや進路が心配
・家でゲームばかりしている姿に焦りを感じる
・親自身が疲れ、気持ちの余裕を失っている
・身近な人には話しにくい不登校の悩みを聞いてほしい
ひとつでも当てはまったら、どうぞお話しください。
■ この電話相談で大切にしていること
⭐親ごさんの不安や迷いを大切にお聴きします。
不登校について考え続けていると、
「私の育て方が悪かったのでは」
「もっと早く気づけばよかった」
「休ませた判断は正しかったのだろうか」
と、ご自身を責めてしまうことがあります。
けれど、親だからといって、すぐに正しい答えを出せるわけではありません。
ただ話を聞いてほしい方には、ゆっくり耳を傾けます。学校現場での経験をもとに、お子さんの様子や学校との関係を一緒に整理することもできます。
親ごさんを責めたり、無理に登校を勧めたりすることはありません。
⭐「行く・行かない」の二択だけで考えません。
教室へ入ることだけが、子どもの前進ではありません。
朝起きられた。
自分の気持ちを少し話せた。
家の中で役割を持てた。
安心できる人とつながれた。
そうした小さな変化も、子どもが自分の力を取り戻していく過程です。
別室登校、保健室登校、相談できる先生や支援機関など、お子さんに合う選択肢も一緒に考えていきましょう。
■ ご相談の進め方
電話相談でお話を伺います。
最初に、今いちばん困っていることや、お子さんの現在の様子を聴かせてください。
話がまとまっていなくても大丈夫です。涙が出たり、言葉につまったりしても大丈夫です。
ご希望に合わせて、気持ちの整理を中心にすることも、学校への相談方法や家庭での関わり方を一緒に考えることもできます。
短い時間のご相談でも構いません。
お話しいただいた内容やプライバシーは大切に扱います。
※医療的な診断や治療、法的な判断は行っていません。緊急性や専門的な支援が必要な場合は、医療機関や公的相談窓口などへのご相談をお願いします。
■ 最後に
学校へ行けない日があっても、それだけでお子さんの将来が決まるわけではありません。
そして、親ごさんが一人で支え続ける必要もありません。
「誰かに気持ちを聞いてほしい」
「今の関わり方を一緒に考えてほしい」
そう思ったときは、今のお気持ちを聞かせてください。
「話して少し安心した」
「明日から見るところがわかった」
そう思っていただける時間になればうれしいです。
あなたからのお電話をお待ちしています。
このたびは「ひろりん⭐子育て・教育の悩み相談室」をご覧いただき、ありがとうございます。
安心してお話しいただくために、ご購入前に次の内容をご確認ください。
■ ご相談の前に
お話をスムーズに進めるため、可能な範囲で次のことを教えていただけるとうれしいです。
・お子さんの年齢や学年
・今、いちばん困っていることや気になっていること
・ご希望の相談方法(じっくり話を聞いてほしい/思いを整理してほしい)
でも、すべてを事前に伝える必要はありません。
「何から話せばいいかわからない」という方も大丈夫です。お電話でゆっくり伺います。
■ ご相談について
このサービスは、ココナラの電話相談です。
子育て、学校、不登校、発達の特性、進路、家庭生活などについて、お話をお聴きします。
親ごさんの気持ちを大切にしながら、必要に応じて教育現場での経験をもとに、一緒に話を整理します。
特定の考え方や方法を押しつけることはありません。
また、お話しいただいた内容やプライバシーは大切に扱います。
■ 対応できないこと
医療的な診断や治療、心理検査、法律上の判断などは行っておりません。
学校への直接交渉や、特定の進路・結果を保証することもできません。
必要に応じて、学校や専門機関への相談をおすすめする場合があります。
■ お電話の時間について
短い時間のご相談でも構いません。
ご希望の相談時間がある場合は、最初にお知らせください。
お話の途中でも、時間やご都合に合わせて終了できます。
■ 最後に
子育ての悩みは、うまく言葉にできないこともあります。
無理に話をまとめなくても大丈夫です。
「こんなことを聞いてもいいのかな」と思うことも、どうぞ遠慮なくお話しください。
お子さんのことも、親ごさんの気持ちも大切にしながら、一緒に考えていきたいと思っています。
☘️☘️安心してお電話ください。お待ちしています。☘️☘️