「昔のFileMakerで作った顧客台帳が、.fp7 のまま残っている」
「FileMakerはもう持っていない。中身をExcelで見たいだけ」
「担当者が辞めて、開き方が分からない」
——FileMaker本体がなくても、古いファイルの中身を CSV(Excelでそのまま開ける形式)に変換してお渡しします。
▼対応ファイル
・.fp7(FileMaker Pro 7〜11)
・.fp5 / .fp3(FileMaker Pro 3〜6)※事前診断で読めるかを確認してからのお受けです
日本語データの場合、文字コードの都合で読めないことがあります
・.fmp12 も可
▼お渡しするもの
・テーブルごとのCSVファイル(1行目に項目名・Excelでそのまま開ける形式)
・変換レポート(テーブルごとのレコード数・項目数の一覧)
→ 件数が合っているかをお客さま側でも確かめられます
▼ご購入前に「無料診断」をおすすめします
ココナラのメッセージ機能でファイルをお送りいただければ、テーブル名と件数の一覧を先にお返しします。
日本語が正しく読めているかも、このときにお知らせします。
読めることを確認してからご購入いただけます。
▼正直にお伝えすること
・取り出せるのは文字・数値・日付などのデータです。画像や添付ファイル(オブジェクトフィールド)、レイアウト、スクリプト、計算式の中身は対象外です。
・パスワードで保護されたファイルは対象外です(パスワードの解除もお受けしていません)。
・数値や日付は、FileMakerに保存されていた文字のまま出力します。
・値の先頭のスペースは取り除かれます。
ご購入・ご相談の際に以下を教えていただけると早いです。
①ファイルの拡張子(.fp7 / .fp5 など)と、ファイルの数
②どんなデータか(顧客台帳・在庫表など、ざっくりで構いません)
③CSVを取り込む先(Excel・Googleスプレッドシート・別のシステムなど)
▼お預かりしたデータについて
・変換作業以外には使いません。取引完了後、お預かりしたファイルと変換結果は作業環境から削除します。
・秘密保持契約(NDA)が必要な場合はご相談ください。
▼このあとにできること(別途お見積り)
・複数ファイルのまとめ変換
・取り込み先に合わせた項目の並べ替え・整形
・Excel/Googleスプレッドシートでの一覧表の作成
▼お断りする場合
・お客さまに取り扱う権限のないファイル
・パスワードの解除を目的とするご依頼
・お電話/ビデオ通話でのお打ち合わせ(効率化のため、やり取りはチャットで完結させていただきます)