ご覧いただきありがとうございます。
「ひろりん⭐子育て・教育の悩み相談室」です。
「何度言っても、なかなか動いてくれない」
「集団生活や友達関係がうまくいかない」
「この子に合う関わり方がわからない」
そんな子育てや教育の迷い、不安を一人で抱えていませんか。
⭐お子さんが困る場面や、動き出すきっかけは一人ひとり違います。
親ごさんのお気持ちをじっくりお聴きしながら、お子さんに合う関わり方を一緒に考える悩み相談です。
■ こんなお悩みはありませんか?
・何度声をかけても動こうとしない
・予定の変更や気持ちの切りかえが苦手
・忘れ物やなくし物が多い
・集中が続かず、途中で別のことを始める
・音やにおい、服の感触などを嫌がる
・集団の指示が入りにくい
・友達とのやり取りがうまくいかない
・怒ったり泣いたりすると落ち着けない
・こだわりが強く、対応に迷っている
・家庭と学校で見せる姿が違う
・発達特性に合う関わり方を知りたい
・しつけ相談や成長の相談をしてみたい
ひとつでも当てはまったら、どうぞお話しください。
■ この電話相談で大切にしていること
⭐親ごさんの焦りや迷いを大切にします。
同じことを繰り返したり、周りの子と違う姿を見たりすると、
「今のままで大丈夫だろうか」
「私の関わり方が悪いのだろうか」
と、不安になることがありますね。
だけど、親もいつも落ち着いて対応できるわけではありません。
ただ話を聞いてほしい方には、カウンセリングのようにゆっくり耳を傾けます。学校現場での経験をもとに、お子さんが困っている場面、力を出しやすい環境や方法を一緒に整理することもできます。
親ごさんを責めたり、特定の関わり方を一方的に勧めたりすることはありません。
⭐「できるか、できないか」の二択だけで考えません。
大切なのは、周りと同じ方法でできることだけではなく、お子さんも自分の得意や苦手を知り、自分に合う方法を少しずつ見つけていくことです。
わからないと言えた。
少しだけ取り組めた。
自分に合う方法を選べた。
困ったときに助けを求められた。
そうした経験も、自分で考え、選び、行動する力につながります。
声のかけ方、気持ちの切り替え、生活環境の整え方、学校への相談など、今できることを一緒に考えていきましょう。
■ ご相談の進め方
電話相談でお話を伺います。
最初に、今いちばん困っていることや、家庭や学校でのお子さんの様子を聴かせてください。
話がまとまっていなくても大丈夫です。愚痴を話したいという方も大丈夫です。
ご希望に合わせて、気持ちの整理を中心にすることも、家庭での関わり方を一緒に考えることもできます。
短い時間のご相談でも構いません。
お話しいただいた内容やプライバシーは大切に扱います。
※発達障害などの診断、医療的な治療、心理検査は行っていません。また、お子さんの行動の変化や問題の解決を保証するものではありません。必要に応じて、学校や医療・福祉などの関係機関へご相談ください。
■ 最後に
今、困っていることがあるからといって、お子さんの可能性がないということではありません。
そして、親ごさんが一人で支え続ける必要もありません。
「叱らずに関われるようになりたい」
「子どもに合う方法を一緒に考えてほしい」
そう思ったときは、今のお気持ちを聞かせてください。
「話して少し安心した」
「明日からの関わり方が見えてきた」
そう思っていただければうれしいです。
このたびは「ひろりん⭐子育て・教育の悩み相談室」をご覧いただき、ありがとうございます。
安心してお話しいただくために、ご購入前に次の内容をご確認ください。
■ ご相談の前に
お話をスムーズに進めるため、可能な範囲で次のことを教えていただけるとうれしいです。
・お子さんの年齢や学年
・今、いちばん困っていること
・家庭や学校で気になっている様子
・診断や療育、学校での支援の有無
でも、すべてを事前に伝える必要はありません。
「何から話せばよいかわからない」
「発達特性によるものなのかわからない」
「悩みがいくつもあり、整理できない」
という方も大丈夫です。
お電話がつながってから、今のお気持ちやお子さんの様子を一つずつゆっくり伺います。
■ ご相談について
このサービスは、ココナラの電話相談です。
発達特性、子育て、学校生活、友達関係、家庭での関わり方などについて、親ごさんのお話をお聴きします。
親ごさんのお気持ちを大切にしながら、教育現場での経験をもとに、お子さんが困っている場面や、力を出しやすい環境を一緒に整理します。
特定の考え方や方法を押しつけたり、親ごさんを責めたりすることはありません。お子さんとご家庭に合う方法を一緒に考えます。
お話しいただいた内容やプライバシーは大切に扱います。
■ 対応できないこと
発達障害などの医療的な診断や治療、心理検査、法律上の判断は行っておりません。
学校への直接交渉や連絡の代行、行動の変化や問題の解決を保証することもできません。
必要に応じて、学校、教育委員会、医療・福祉などの専門機関への相談をおすすめする場合があります。
■ お電話の時間について
短い時間のご相談でも構いません。
ご希望の相談時間がある場合は、最初にお知らせください。お話の途中でも、時間やご都合に合わせて終了できます。
■ 最後に
発達特性についての悩みは、うまく言葉にできないこともあります。
「こんなことを聞いてもいいのかな」
「相談するほどではないかも」
と思うことも、どうぞ遠慮なくお話しください。
お子さんのことも、親ごさんのお気持ちも大切にしながら、これからできることを一緒に考えていきたいと思っています。
☘️☘️安心してお電話ください。お待ちしています。☘️☘️