「前の開発者と連絡が取れなくなった」「Railsが古くて、誰も触れない」「エラーの原因がわからない」――そんなRuby on Railsのアプリを引き受けます。
Ruby on Railsで約20年、受託開発とCTOを経験してきました。旅行系マッチングサービスでは開発組織20名のCTOを担当し、現在はベトナム・ホーチミンで開発会社の代表兼技術責任者として、日本企業向けの開発を続けています。直近の主軸は Rails 8 / Hotwire / PostgreSQL です。
■このサービスでできること(基本料金)
・エラーや不具合の原因調査(1件)
・原因と直し方をまとめた調査レポート
・修正にかかる時間と金額のお見積り
■オプションでできること
・調査した不具合の修正(小規模・1件)
・Railsアプリ健康診断(Rails・Ruby・gemのバージョン、既知の脆弱性、テストの状況、遅い処理を調べ、優先度つきの改善リストとRails 8までの移行の進め方をまとめます)
■こんな方におすすめです
・Heroku/AWSなどで動いているRailsアプリが、急に動かなくなった
・古いRails(4〜6など)のままで、更新したいが手をつけられない
・前任者がいなくなり、ソースコードの中身がわからない
・セキュリティの状態が心配
■進め方
1. ご購入前に、症状とお使いの環境(Rails・Rubyのバージョン、サーバー)を見積り相談で教えてください
2. ソースコードを拝見し、原因の見立てをお伝えします
3. 修正をご希望の場合は、作業内容と金額をご提示し、ご了承いただいてから作業します
本番環境を触る作業は、事前に手順をご説明し、ご了承をいただいてから行います。
日本時間の平日10:00〜19:00に対応します。
・ご購入前に、見積り相談で症状とお使いの環境(Rails・Rubyのバージョン、サーバーの種類)をお知らせください。
・調査にはソースコード(GitHubなど)の閲覧権限が必要です。サーバーやデータベースの権限は、必要な場合のみ、理由をご説明したうえでお願いします。
・基本料金は「原因調査1件と調査レポート」です。修正作業はオプション、または調査後のお見積りで承ります。
・調査の結果、原因がアプリの外(外部サービスの障害など)にあった場合も、調査内容はレポートでお渡しします。
・やりとりはすべてココナラのトークルームで行います。