【はじめに】
① 行きたくないのにギャンブルをしてしまう
② やめたいのにやめられない
③ お金を遣いすぎて悩んでいる
④ 自分は勝てると信じている
⑤ 他に趣味が見つからない
⑥ 家族からギャンブルを反対されている
⑦ ギャンブルで借金を作ってしまった
⑧ 新たな自分に変わりたい
上の項目に当てはまっていてもご安心下さい、全力で私がサポートいたします。
ギャンブルというものは、自分の意志に反して行ってしまうものです。
「良くないことだと分かっている」「ギャンブルを絶ちたい」っと思っていても、なかなか上手くいくものでもありません。
私は、ギャンブルに悩まされてきた当事者です。
幼少期から父がパチンコのヘビーユーザーであり。
幼い頃からギャンブルという行為が身近な存在としてありました。
18歳の時から本格的にパチンコ、スロットを始めました。
気がつけば、財布の中の現金がなくなりATMに何度も通っていた自分がいます。
何度もやめようと思いました、「もう絶対にしない!!」心に強く刻みました。
しかし、翌日には仕事終わりにパチンコ屋に行っている自分がいます。
【なぜギャンブルをやめられない】
そんな自分も30歳の時に結婚を意識し始め、「もうこれ以上続けるなら生きていく意味があるのだろうか?自分に価値があるのだろうか?」というところまで追い込まれていました。
そこから試行錯誤し、自分の中の「究極的な決意」を持ちました。
その強い決意からギャンブルというものを、思うようにコントロール出来るようになっています。
そして今なら分かります
ギャンブルそのものではなく、他に原因があるのではないか?
表面的なギャンブルだけではありません。
他の「心理的な部分」「環境等にもアプローチ」することが出来ます。
【ギャンブル依存を救う】
私の義弟は、「ギャンブル依存症」といて診断され、また多額の借金を抱えており、不運な人生を送っていました。
誰もが見捨ててしまうような状況にあっても、私は決して逃げず見捨てることはしませんでした。
多くの苦難が降り注ぎましたが、一緒に乗り切ることが出来て、今は自分の人生を新たに見つけています。
【職務経歴】
警察官として19年間の勤務経験があります。
相談件数は、約15000件を超え悩み、トラブル、困りごと、犯罪に対処してきました。
何より被害に遭った方、思い悩む方に親身になってお話を聞いてきました。
問題を解決し安心して生活できるようにアドバイスを行うことを実践しています。
ご相談の中で、アドバイスが欲しいポイントがあればご質問下さい。
【私がなぜcoconalaをするか?】
自分が、「全くの知らない人から救われた経験」「私生活で全く知らない人を救ってきた経験」。
これは、「何ものにも変えがたいこと」と感じています。
その感情は新鮮なもので、私の心の中で大切にとどまっています。
coconalaを利用しているのは、「相談者の方の想いに答えたい。」「私の経験を役に立てたい。」ただそれだけの理由です。
無駄に時間を消耗させたり、引き延ばす様なことなど全く考えておりません。
しかし、障害の改善を希望させる場合は、「深い繋がりが必要になる」ことは申し上げさせて、頂いておかないといけません。
私としては、ただあなたの想いを聴かせて頂き、その気持ちをサポート出来ればいいのです。
無理に聞くこともありません、話したいことを教えて下さい。
どの様な方ともお話し出来ます。
お気軽にお電話下さい。
基本的な流れ】
1) 「呼び方」を教えて頂きたいです。
2) 「お話したいこと」をお伺いします。
3) お話は納得のいくまで話して頂いて大丈夫です。
【アプリ通話】
電波が悪くなることがあります。
途切れた場合は、一度切り、再度かけ直しても良いか確認した後
こちらからかけ直させて頂きます。
【説明事項】
障害、病気の診断は、医師の判断によるもので、当方は医療行為ではありません。
お悩みや不安、話たいことを自由にお話し下さい。
【ボイスサンプル】
ボイスサンプルを添付しています。