【介護・障害福祉の事業所向け|現役の医療職が作成】
虐待防止と身体拘束等の適正化は、すべての介護・障害福祉事業所に求められています。「委員会・指針・研修・担当者」のいずれかが欠けると、虐待が起きていなくても減算の対象になります(虐待防止措置未実施減算)。
「指針を一から作る時間がない」「研修の講師をする自信がない」「委員会の記録の残し方がわからない」という事業所向けに、整備から記録までのたたき台7点をまとめました。【 】を書き換えるだけで使い始められます。
【納品物:全7ファイル+はじめにお読みください(ZIP)】
01 虐待防止のための指針(Word)
02 身体拘束等の適正化のための指針(Word)
03 委員会の運営要領・年間計画・議事録と記入例(Word)
04 研修スライド20枚・約30分/ノート欄に講師用台本(PowerPoint)
05 理解度テスト・解答と解説・研修実施記録・署名簿(Excel)
06 身体拘束の3要件確認シート・家族への説明書・経過記録(Excel)
07 不適切ケアのセルフチェック30項目・職場の集計(Excel)
【特長】
・介護保険サービス/障害福祉サービスの両方に対応
・研修はケース検討と、言葉による拘束(スピーチロック)の言い換えワークつき
・Word/Excel/PowerPointはすべて編集できます
【有料オプション】
・障害福祉サービス向け追加資料(+3,000円):障害者虐待防止法に沿った通報・対応フローと報告様式、障害特性をふまえた研修用事例集10件、個別支援計画への記載例
・事業所名などの差し込み(+1,000円・お届け日数+1日):ご購入後のヒアリングにもとづき、事業所名・管理者・担当者・市町村の通報窓口・委員会の頻度などを【 】に入れてお届けします
同シリーズの「カスハラ対策7点」とあわせて、義務化への対応をまとめて整えられます。
■ 購入時にお知らせください
・サービス種別(例:通所介護、グループホーム、就労継続支援B型)
・職員数のおおよそ
※「事業所名などの差し込み」をご購入の場合は、購入後にトークルームでお送りする質問にご回答ください。
■ あらかじめご確認ください
・本商品は雛形・教材を自事業所で確認・編集して使うDIY版です。
・ファイルはWord/Excel/PowerPoint/PDFです。編集できる環境をご用意ください。
・ご購入後、トークルームでZIPを納品します。1営業日以内を予定しています。
・内容に関する質問は、納品後にトークルームで1往復まで回答します。
・事業所内(同一法人内を含む)での利用に限ります。再販売・再配布はできません。
・個別の法的助言、運営指導の結果の保証、行政への届出書類の作成、就業規則の作成・変更は含みません。