その目標、追いかけて意味がありますか。
【こんな方に】
・売上目標はあるが、日々何を追えばいいか決まっていない
・KPIを置いたが、誰も見ていない
・数字は出るが、次に何をすべきか分からない
【やること】
売上の分解から始めます。件数×単価×率のどこが効いているかを見て、実際に動かせる指標だけを残します。動かせない数字を置くと必ず形骸化します。
そのうえで、
・週次で見る数字と、月次で見る数字を分ける
・数字が悪いときに何をするかを、指標ごとに決める
・入力する人の負担が増えない形にする
【お渡しするもの】
・KPI設計書(A4で5〜8枚)
・売上の分解ツリー(1枚)
・週次・月次で見るべき数字の一覧
・入力用シートの雛形
【私について】
リクルートで営業企画をしていました。約200名の営業組織で、年15億円の増収につながる構造を設計した経験があります。数字を作る側と、追わされる側の両方を見てきました。
【できないこと】
・成果を保証するものではありません
・現場への導入と定着そのものは、伴走オプションでご相談ください
【お送りいただくもの】
・営業組織の人数と、扱っている商材
・いまの売上目標と、その根拠
・いま追っている数字(あれば)
・使っているツール(Excel、SFAなど)
数字が揃っていなくて構いません。揃っていない前提で、まず何を取り始めるかから設計します。
【納期】
材料がそろった時点から7日を予定しています。途中で設計方針をお見せして、合意いただいてから細部を作ります。
【返信】
平日は当日中、土日祝は翌営業日までに。遅れる見込みになった場合は判明した時点でご連絡します。
【修正】
2回まで無料です。前提が変わるご依頼は別途お見積りします。
【生成AIの利用】
検討と下書きに利用します。設計判断と最終確認は私が行います。お預かりした情報は取引完了後30日以内に削除します。
【キャンセル】
着手前はご相談のうえ対応します。着手後は進行状況に応じてご相談ください。成果を保証するものではないため、結果を理由とした返金の対象にはなりません。